梅雨時に行われた、
鈴木康博さん(YASSさん)のバンドスタイルでのライブ、
“YASS SELECTION” Live vol.03
気が付けば、
“冬はもうすぐそこ”
(鈴木康博『Run Away』より)
です^^;
11月からは、またライブが目白押しのようですので、
それまでには、
“YASS SELECTION” Live vol.03
の記事を書き上げねばヽ(・ω・;)ノ
では、以下、数編に分けて、
レポートいたしますm(_ _)m
―☆――★――☆――★――☆――★――☆――★――☆――★―
<セットリスト>
1.夕山風
2.時計台の下で
3.メインストリートをつっ走れ
4.Long Slow Distance
5.君におくる歌
6.SO LONG
7.SEASON OFF
8.あなたに明日を
9.君のいない夜なんて
10.最後の約束
11.夕焼け
12.『メインストリートをつっ走れ』テーマ曲
13.Run Away
14.夜はふたりで
15.雨がノックしてる
16.挽歌
17.City Woman
18.一億の夜を越えて
19.のがすなチャンスを
20.エンドレス・サマー
~アンコール~
21.いいことあるさ
22.揺れる心
23.SAVE THE LOVE
~ダブルアンコール~
24.いくつもの星の下で
オープニングは、
YASSさんと松ヶ下さんの2人が登場。
5月に発売されたアルバム『WITH』から、
『夕山風』と『時計台の下で』の2曲を演奏。
昨年10月以来、
2人のステージが多く見られましたが、
その流れをくんだスタートでした。
『時計台の下で』が終わったところで、
ギターの小原信哉さん、
ベースの吉岡誠司さん、
ドラムの吉橋徹さんの3人がステージに登場。
フルメンバーでの演奏が始まりました
YASSさんも、
アコースティックギターから、
エレキギターに持ち替えました。
『メインストリートをつっ走れ』、
『Long Slow Distance』
『君におくる歌』
と3曲続けたあと、
この日最初のMC。
新曲2曲を用意してあるので、
お楽しみに
とのこと。
YASSさんは再びアコースティックギターに持ち替え、
『SO LONG』。
この日は間奏でYASSさんがブルースハープを演奏しました。
続いて流れてきたのは、
ひそかに1曲目で期待していた『SEASON OFF』。
梅雨まっただ中でしたが、
爽やかな空気に会場全体が包まれました
その後、『あなたに明日を』を演奏して、
サポートメンバーのみなさんは、
一旦ステージ裏へ。
ここからしばらくは、
YASSさんのソロコーナーです。
ソロの1曲目は、
『君のいない夜なんて』
かなり久しぶりに聴いたように思います。
そして、歌詞を噛み締めるように聴きたい曲が
もう一つ、続きました。
『最後の約束』
この後、MCが入り、
ファンにとっては、
気になる話題、、、
新しいアルバムの制作に触れました。
この時点(このライブがあった6月末)で、
新曲を書き溜めている状態のようですが、
なかなか進まないとのこと。
メロディーは出来上がっているけど、
歌詞がなかなか……
らしいのです。
そう話してから、
新しいアルバムのために書いた、
『夕焼け』
という曲を初披露。
ステージの照明が赤に変わった中、
確かめるように弾き語りをしていたYASSさん。
この秋からのソロライブでも歌われるかもしれませんね。
この日のソロコーナーは3曲。
サポートメンバーの皆さんが、
再びステージに登場してきて、
バンドライブの後半が始まりました。
(~2~ へ続く)
鈴木康博さん(YASSさん)のバンドスタイルでのライブ、
“YASS SELECTION” Live vol.03
気が付けば、
“冬はもうすぐそこ”
(鈴木康博『Run Away』より)
です^^;
11月からは、またライブが目白押しのようですので、
それまでには、
“YASS SELECTION” Live vol.03
の記事を書き上げねばヽ(・ω・;)ノ
では、以下、数編に分けて、
レポートいたしますm(_ _)m
―☆――★――☆――★――☆――★――☆――★――☆――★―
<セットリスト>
1.夕山風
2.時計台の下で
3.メインストリートをつっ走れ
4.Long Slow Distance
5.君におくる歌
6.SO LONG
7.SEASON OFF
8.あなたに明日を
9.君のいない夜なんて
10.最後の約束
11.夕焼け
12.『メインストリートをつっ走れ』テーマ曲
13.Run Away
14.夜はふたりで
15.雨がノックしてる
16.挽歌
17.City Woman
18.一億の夜を越えて
19.のがすなチャンスを
20.エンドレス・サマー
~アンコール~
21.いいことあるさ
22.揺れる心
23.SAVE THE LOVE
~ダブルアンコール~
24.いくつもの星の下で
オープニングは、
YASSさんと松ヶ下さんの2人が登場。
5月に発売されたアルバム『WITH』から、
『夕山風』と『時計台の下で』の2曲を演奏。
昨年10月以来、
2人のステージが多く見られましたが、
その流れをくんだスタートでした。
『時計台の下で』が終わったところで、
ギターの小原信哉さん、
ベースの吉岡誠司さん、
ドラムの吉橋徹さんの3人がステージに登場。
フルメンバーでの演奏が始まりました

YASSさんも、
アコースティックギターから、
エレキギターに持ち替えました。
『メインストリートをつっ走れ』、
『Long Slow Distance』
『君におくる歌』
と3曲続けたあと、
この日最初のMC。
新曲2曲を用意してあるので、
お楽しみに

とのこと。
YASSさんは再びアコースティックギターに持ち替え、
『SO LONG』。
この日は間奏でYASSさんがブルースハープを演奏しました。
続いて流れてきたのは、
ひそかに1曲目で期待していた『SEASON OFF』。
梅雨まっただ中でしたが、
爽やかな空気に会場全体が包まれました

その後、『あなたに明日を』を演奏して、
サポートメンバーのみなさんは、
一旦ステージ裏へ。
ここからしばらくは、
YASSさんのソロコーナーです。
ソロの1曲目は、
『君のいない夜なんて』
かなり久しぶりに聴いたように思います。
そして、歌詞を噛み締めるように聴きたい曲が
もう一つ、続きました。
『最後の約束』
この後、MCが入り、
ファンにとっては、
気になる話題、、、
新しいアルバムの制作に触れました。
この時点(このライブがあった6月末)で、
新曲を書き溜めている状態のようですが、
なかなか進まないとのこと。
メロディーは出来上がっているけど、
歌詞がなかなか……
らしいのです。
そう話してから、
新しいアルバムのために書いた、
『夕焼け』
という曲を初披露。
ステージの照明が赤に変わった中、
確かめるように弾き語りをしていたYASSさん。
この秋からのソロライブでも歌われるかもしれませんね。
この日のソロコーナーは3曲。
サポートメンバーの皆さんが、
再びステージに登場してきて、
バンドライブの後半が始まりました。
(~2~ へ続く)