昨日(6月10日)の昼間、本厚木駅周辺で仕事をしており、
終わったらの~んびりと遅いランチを摂ろう♪
などと思いながら打ち合わせを行う現場へ向かって歩いていると……
会社貸与のPHSがブルブルッ
あ、昨日問い合わせていた件かなぁ
と思って出たら、
全く別の用件。
厚木での仕事を大至急終わらせて、
急遽小田原市内の現場へ向かうことになりました
駆け付けた現場での仕事が終わり、
今日はもう直帰しよう
アーンド
お腹すいたなぁ
ということで、小田急線の車内で、
ジロリアン復帰戦を思い立ちました
乗っていた電車が相模大野行きの急行だったので、
乗り換えついでに相模大野店に行ってもよかったのですが、
抱えている現場の都合上、
午前5時には急な応援要請の電話に対応できるようにしておかなければなりません
帰宅時間があまり遅くなるわけにもいかないので、
こちらも乗換駅となる新宿駅に近い
小滝橋通り店を、約4ヶ月半ぶりに食する二郎に選びました。
18時過ぎの新宿。
新宿駅西口から大久保方面へとてくてく歩いていると……
ありました
愛しの黄色い看板


あれ、でもお店の入口にワゴン車が止まっていました。
もしかして、臨休

でも、信号待ちしていたら、
お客さんらしき人が出てきました。
二郎の隣のお店が改修工事をしていたようです。
しかし、そのワゴン車が客足に影響したのでしょうか?
この時間で4割くらいしか席が埋まっていません!
(私が食べ終わる頃には8割まで回復)
待ち時間を短くしたい、
とは思っていたものの、
それはちょっと淋しいのです。
復帰戦はおとなしく?
『小ラーメン』(700円)
プラス
トッピングは「野菜にんにく」
でした。
待つこと10分ちょっと。
ドン
と店員さんが丼をカウンター上部に置く音まで懐かしいです。

携帯電話を変えてから初の二郎撮影。
カメラの性能
のためか、
いつにも増して二郎を美しく撮れてますね
キャベツが色良く茹でられた野菜、
どちらかというと「チャーシュー」に近い「豚」、
(注:二郎では「チャーシュー」ではなく「豚」と呼びます
他のお店では、「豚」と呼ぶにふさわしい豪快な厚切りのところが多いのです)
二郎標準よりは細く、
ツルツルした麺。
背脂の味は感じるものの、
比較的あっさり気味のスープ。
がっつりとした「本格的二郎」よりも、
スマートさを感じさせる、
言うなれば「都心型二郎」(命名:KIYO)ですが、
今はジロリアン復帰戦を無事に飾れた喜びでいっぱいです(ToT)
さぁ、これであるイベントへの自分なりの前準備もできました。
あとは当日のスケジュールか合うに、
お祈りするばかりです(-人-)
終わったらの~んびりと遅いランチを摂ろう♪
などと思いながら打ち合わせを行う現場へ向かって歩いていると……
会社貸与のPHSがブルブルッ

あ、昨日問い合わせていた件かなぁ
と思って出たら、
全く別の用件。
厚木での仕事を大至急終わらせて、
急遽小田原市内の現場へ向かうことになりました

駆け付けた現場での仕事が終わり、
今日はもう直帰しよう
アーンド
お腹すいたなぁ
ということで、小田急線の車内で、
ジロリアン復帰戦を思い立ちました

乗っていた電車が相模大野行きの急行だったので、
乗り換えついでに相模大野店に行ってもよかったのですが、
抱えている現場の都合上、
午前5時には急な応援要請の電話に対応できるようにしておかなければなりません

帰宅時間があまり遅くなるわけにもいかないので、
こちらも乗換駅となる新宿駅に近い
小滝橋通り店を、約4ヶ月半ぶりに食する二郎に選びました。
18時過ぎの新宿。
新宿駅西口から大久保方面へとてくてく歩いていると……
ありました

愛しの黄色い看板



あれ、でもお店の入口にワゴン車が止まっていました。
もしかして、臨休


でも、信号待ちしていたら、
お客さんらしき人が出てきました。
二郎の隣のお店が改修工事をしていたようです。
しかし、そのワゴン車が客足に影響したのでしょうか?
この時間で4割くらいしか席が埋まっていません!
(私が食べ終わる頃には8割まで回復)
待ち時間を短くしたい、
とは思っていたものの、
それはちょっと淋しいのです。
復帰戦はおとなしく?
『小ラーメン』(700円)
プラス
トッピングは「野菜にんにく」
でした。
待つこと10分ちょっと。
ドン
と店員さんが丼をカウンター上部に置く音まで懐かしいです。
携帯電話を変えてから初の二郎撮影。
カメラの性能
のためか、いつにも増して二郎を美しく撮れてますね

キャベツが色良く茹でられた野菜、
どちらかというと「チャーシュー」に近い「豚」、
(注:二郎では「チャーシュー」ではなく「豚」と呼びます
他のお店では、「豚」と呼ぶにふさわしい豪快な厚切りのところが多いのです)
二郎標準よりは細く、
ツルツルした麺。
背脂の味は感じるものの、
比較的あっさり気味のスープ。
がっつりとした「本格的二郎」よりも、
スマートさを感じさせる、
言うなれば「都心型二郎」(命名:KIYO)ですが、
今はジロリアン復帰戦を無事に飾れた喜びでいっぱいです(ToT)
さぁ、これであるイベントへの自分なりの前準備もできました。
あとは当日のスケジュールか合うに、
お祈りするばかりです(-人-)