光の向こうには・・・
器のちっさい俺にそんなに頼らないでくれ!と思っていてもそういう年齢まで来てしまっていた。
頼られているのは、すごく気持ちがいい。 でも頼られている分、プレッシャーがかかる。
そのプレッシャーから逃げ出したかったわけではないが、
その場所から離れてみると今まで以上に色んな世界が広がった。
最近はどん底を這い上がってるんじゃなく、どん底をひたすら歩いてるって感じだ。
その中から自分なりに幸せを見つけて生きている。
その向こうには何が待つのか。 幸せか?不幸せか?希望か?絶望か?
その向こうを出れたときに答えは出てくれるのか?
誰にも期待されてなくても自分自身でプレッシャーをかけているな![]()
もうこれ人生以上落ちる事はないよ。 多分。。。
これ以上落ちたら明らか不幸の星に生まれてきたって感じ。 いや、結構あるかもね。
道なき道を切り開いて歩きます。 ファイツッ![]()
