韓国化・・・TV局 | うー な日々

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http://news.nicovideo.jp/watch/nw94541

 俳優の高岡蒼甫さんがツイッターでの発言で事務所を退社する事態にまでなったテレビ局の「韓流推し」騒動。この騒動について、芸人のふかわりょうさんが2011年7月31日、自身がナビゲーターを務めるラジオ番組「ROCKETMAN SHOW!!(ロケットマン・ショー)」で「テレビは時代を映す物ではなくなった。完全に終わった」と話し、危機感を訴えた。

 ふかわさんは番組で、「本当のことか分からない」としながらも、韓国政府が日本の「ある局」にK-POPアーティストを取り上げるようお金を渡していたり、その「ある局」がK-POPの楽曲権利を持っているためにK-POPを多く流していたりすることがあるならば、「影響力が凄い公共の電波を使って、一企業の私腹を肥やすようなやり方を推進するのは違反だと思う」と語った。

 さらに、ふかわさんは、

「僕が(この番組で)自分の曲を毎回フルコーラスでかけていますが、それとどう違うのか。それは単純に量の問題だと思うんですよ。あまりにも行き過ぎては駄目。メディアに関しては、日本はブレーキをかける機能が働いていない」
とし、続けて、

「いくらネット上で『わぁわぁ』騒いでも、基本は変わらない。テレビは時代を映す物ではなくなったと思った。完全に終わったと思いました。いろんな情報が錯綜しているなかで、テレビの画面を通して世界を見ていたら、自分が痛い目にあう時代になってしまった」
と危機感を訴えた。

 この発言に対してインターネットでは大きな反響があった。掲示板などではふかわさんの意見に賛同する書き込みが多くされており、「今度はふかわりょうが消される」といったふかわさんの芸人生命を心配する声もあった。

 その一方で、ジャーナリストの江川紹子さんが、ふかわさんの発言に対して「自分の経験を語って批判するのはいいけど、確認もせずに非難するのはいかがか。しかも『公共の電波』を使って」とツイッターで疑問を呈しており、賛否両論だ。高岡さんのツイッターから始まったテレビ局の「韓流推し」騒動、まだまだおさまりそうもない。


http://news.nicovideo.jp/watch/nw94541







テレビが時代をうつさなくなった。

これはどういうことか?




最近、皆様もテレビをつければわかるかと思いますが・・・。

K-popやら韓国ドラマやら。 CMにすら起用されていますよね。


最初に申しておきますが、私はこの類が嫌いです。

入国不可にして、強制帰国までして日本にはアイドルやらを滞在させる?

韓国には頭が上がらない日本なんですね。



このような記事は基本的にテレビニュースなのでは報じられない。

他にも多数このような記事が存在している。

ニュース番組を見て満足し、知った気になった人達は、知ることもない。

実際電話でテレビ局に取材をしてみたような動画なんかもあるが、結構ひどいものだった。



そしてお金をもらってK-popをかけている ということ。

私のクラスにも、K-popを踊っていたり大音量で流している人がいますよ。

罠にはまった ってとこですかね。 思惑通りです。

実際、調べてみたところ

フジテレビがK-popの音楽権利を所持していることがわかりました。

フジテレビといえば、社内からも韓国ごり押しだと批判がありました。

そしてスポンサーも動揺し、離れていく局です。





というよりも。

もちろんK-pop大好きの方は韓国語がペラペラなんですよね^^

まさか、踊りとか容姿とかだけにつられて

「僕K-pop大好きですwwwwwwwwww」とかいってるわけじゃ

ないんですよね^^;;;





正直な話、私から見ると

気持ち悪いです。

聞かずに意見するのもおかしいと思い、いくつか視聴してみました。

すすめられた曲を聴いても、何ともおもいませんでした。

むしろ、嫌いでした。




間違いなく、これからもいくつかのテレビ局は韓国アーティストやドラマをゴリ押しするでしょうね。

それにつられて大好きになる人は、見ていて滑稽ですよね。


何も、本当に好きな方に「好きになるな」といっているわけではなくて。

何も知らずに踊らされるのが滑稽だといっているだけですよ。


韓国は日本が相当嫌いみたいですから。

こちらからも何かして さしあげれば いいのに。

何もできないことは百も承知ですけどね。