先日の3連休の最終日、彼の住んでいる街を通過して、辛くなった。
どんなに想っても、傍にいることはできない。
理解しているけど、どうしても辛い。
仕事で新しく採用する技術者の書類が回ってきた。
見てみると、その人の住所が彼の住んでいる市だった。
もしかしたら、私がこの人と契約するために、その市へ行かなければならないかも…
なんでも彼と結びつけてしまう…!
もう、何も考えたくないのに…!
仕事中泣きたくなった。
ううん、正確には涙が出た。
こんな自分がほんとうにイヤだ…!
すべての記憶を無くしてしまいたい…忘れてしまいたい…
夫だけを見ていた、彼と知り合う前の私に戻りたい…
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もう、どうにもならなくなって、今夜はユミに会って話を聞いてもらった…
ありがとう、ユミ
初めて、スーパードライのEXTRA COLDを飲みました。
あまり、冷たい感じはしなかったよ![]()
