あまり手紙をしなくなった彼と私ですが、

昨夜秋葉原から帰宅する途中、「ヨドバシに行ったら、3rd体験版をダウンロードしてる人で、ごった返してたよ。体験版はロアルとボルボなの。懐かしいよね」という内容の手紙を送りました。


そしたら…深夜1時頃、「3rdの話、周りの人から聞いたよ!そそ、ロアルって聞いて、懐かし!って思ったよ。今帰って来たところなんだけど、よかったらkaiしよっかアップ」と返信がありました。


その後、「部屋を作ったよーアップ」と連絡があったので、オンしました。


「行くよー♪」という部屋を作っていました(笑)
ラッキっちの日々の出来事、思い-101015部屋

彼は「キークエいこ!」と言ってくれたのですが、私はヒプノックの七色尾羽根が欲しいので、ヒプノックに一緒に行ってもらいました。

気付いたのですが、集会所のヒプノックって、村のヒプノックを終わらせてないと貼れないのですね汗

彼に貼ってもらいました(笑)


無事、ヒプノックを捕獲し、クエ終了。


  彼:時間大丈夫??w


  私:タカさんは??><


  彼:久しぶりだし、大丈夫^^


  私:今回は突然…??


  彼:ううん、またしてもw 思ってたんだよ^^ そしたらメールでw


  私:怪し!w


  彼:怪しく無いってw

    あ、こっち来てもらっていいかな?



私はXlink-kaiの調子がいつも不安定で、クエから戻って、集会所から出ると、戻れなくなってしまうんです。

そうすると、PC再起動しなければならなくなり、時間がかかります。

そんな訳で、アイルーキッチンに行けないし、装備を変えることもできません。

それで彼が多くのアイテムを私にくれます。


  彼:受け取ってアイテム箱に入れてね^^ とりあえず、こんなとこかな…

  

  私:こんなにもらってしまって…ほんとにごめんなさい><


  彼:ううんw


  私:キークエ3つくらいは、なんとかソロでやったの


  彼:お


  私:すごいでしょ?私にしては^^


  彼:凄いすごい!


  私:じゃ、「いいこいいこ」ってして?w


  彼:いいこいいこ~w



その後ヒプノックへ再度行き、キークエのレウスにも行きました。


クエが終わり、雑談に…。


私がもしかしたら彼の住んでいる市へ仕事で行くかもしれないこと、そして先日の連休のときに、彼の住んでいる市を通過した…という話をした。


そしたら、彼が東京の天気を聞いてきた。「雨降ってるの?」って。

天気予報を見てるみたい。


  私:まさか東京に来るとか?w


  彼:そそw 確定ではないけどねw


私は通過するだけで、こんなに辛いのに、彼は平気なんだな…そう感じました。

なんとも言えない感情です。



  私:タカさん、ぎゅってして??


  彼:ぎゅう~…!


ラッキっちの日々の出来事、思い-101015ぎゅっ

  私:タカさん、大好きよ^^

  

  彼:うん、大好きだよ^^


  私:ほんと? 私のこと忘れてそうなんですけど…!><


  彼:まったく~w 忘れてなんていません!><


  私:だって、メールも無かったし…><


  彼:そうだね…マサもでしょー??


確かに、私も送ってませんでした。


  私:私?


  彼:うんー


  私:送ってよかったの?


  彼:いつも送ってるのに??w


  私:えっ!?

    じゃ、どうしてタカさんは送ってくれなかったの?


  彼:3連休は遊びに行ってるだろうし…とかいろいろ思ってたよ


  私:そんなこと思わなくていいから、送って!w


  彼:思うでしょ!w


  私:私だって、タカさんは忙しいだろう…って思ってたから、送れなかったんだよ


  彼:確かに忙しかったよー><


  私:タカさん、覚えてるかな??


  彼:なんだろう?


  私:以前、私、タカさんに文字だけでいいの?って聞いたことがあるの。


  彼:あるね。覚えてるよ。


  私:そしたら、タカさんは「そんなことないよ」って言ってた


  彼:うん


  私:それは、時々電話でお話ししたかったからなのよ??


  彼:うんうん


  私:それが、今では文字すらなくなってる…><


  彼:うん~…><

    だから、忘れてそ…ってことなんだね


  私:タカさんはそういうの、どう考えてるの?


  彼:そういうのはあまり考えてなかったなぁ…

    最近、いろいろありすぎて…それも要因だね><


  私:タカさん?例えば私が○○(彼の住んでいる都市)に行くってさっき言ったけど、それを聞いてどう思う?

なんとも思わない??


  彼:思うよ…


  私:なんて思うの?


  彼:酒が飲めそうだー!…とかw


  私:え!?><


正直、なんで酒!?って思いました(笑)


  彼:さっきそう思ったw 内心ねw


  私:ほんとに!?><


  彼:うんw


  私:お酒…って><

 

  彼:そう思ってしまったw


  私:それって、一緒に…ってこと?


  彼:そそw


  私:飲んじゃう?w


  彼:あははw でも明日はいないんだよ、出張でね


  私:私がさっき言いたかったのは、先週末仙台に行って○○を通過したときに、胸がしめつけられるような感じだったの。タカさんが住んでいるところなんだなぁ…って考えてね。


  彼:うん^^ 思いっきり住んでます…w


  私:だから、タカさんが東京にくるときって、私のことを思い出してくれるのかな…って思ったりしたの。


  彼:もちろん、それはあるよーw


  私:会いたくなっちゃったりして?w


  彼:かもねw


  私:かも…かいっ!


  彼:もしかして…こないだは泣かなかった??


  私:う…

  

  彼:ふと思ったので…!


  私:どーして><


  彼:ええ…!まさか…!


  私:>< ナイショ!


  彼:泣いたの…?? 泣いたでしょ??


  私:言いません><


  彼:なんか…泣いたよねw


  私:もー><

    だって、タカさんのこと、ホントに大好きなんだもの…><


  彼:まったく…><w 遊びに来てるんだから、泣かないっ!w

泣くことないでしょー。

    そして周りには『どーして??』と突っ込まれ><


  私:私の気持ち、分かってくれてるの?


  彼:うん…でも、泣かないでよ??><


  私:わかってないとみた><


  彼:もー><


  私:ごめんなさい>< 困らせてしまってるわね?


  彼:ううん。いろいろ考えてたんだよー


  私:なにを?


  彼:酒飲んでるし、まとまらず…!><

    頭回らないーw


  私:タカさん??たまにはお話したいよ??


  彼:うん


  私:声、聞きたいよ?


  彼:うん…!


  私:話せそうなとき、あるかな…??


  彼:そうだね…しばらくは怪しいね><


  私:そんなー…>< もう何ヶ月も話してないのに><


  彼:そうなんだよねー…


  私:タカさんは、それでいいの?


  彼:まったくーw 言わないっw


  私:言って!w


  彼:言わないっ!w


  私:お願い…言って?


  彼:以前の状態、よかったよね…

    狩りして話して…ね

    まとめると、話したほうが楽しいよ…ってことだよー><


  私:タカさん、大好きよ^^


  彼:うん、大好きだよ^^


彼と私の想い…。

「好きだよ」と言っても、とても温度差を感じる…。


もう、時計は5時。

さっきから、クエ行こう、やはり寝ようの繰り返し。


  私:タカさん、ビンゴだよ!雨降ってる!


  彼:ほら~w


  私:すごーい!w


  彼:当たって嬉しいから、クエ行ってきます!w


  私:ww


  彼:また言ってる…!って??w


  私:うんw もう乗りません!w


  彼:うんw 連れて行きたいけど、やめとくよw


  私:連れて行って!w


  彼:マジ??w


  私:でも、タカさん??

    思ったことなんだけど、こうやって時間を割いてくれるのは嬉しいんだけど、私はタカさんに無理させてしまっていると感じるの。


  彼:そう??


  私:最近、私からメールすると…でしょ??


  彼:そうかぁ…><

     ま、今は何も考えないで、行こっかw

    珍しく、イベ行こう!変なクエw


  私:タカさん??やはり寝よう??


  彼:ううん、行くよ!w


  私:申し訳なすぎる…><


  彼:ううん、無理な時は行かないから、大丈夫だよ^^


アイルーとメラルーがたくさん出る、『二色の双にゃふ・小闘技場』のクエを2回しました。


  私:タカさん、今日もありがとう^^

 

  彼:こちらこそ、ありがとう^^


  私:それじゃ、明後日ね^^


  彼:うん^^

    早く寝るんだよ??w


  私:寝ますw


  彼:そーしてねw


  私:おやすみなさい^^


  彼:おやすみー^^



もう5時半…!1時間しか寝れない><

速攻で寝なくちゃ!


ドキドキ今日の狩りの記録ドキドキ

ラッキっちの日々の出来事、思い-101015狩りの記録①


ラッキっちの日々の出来事、思い-101015狩りの記録②