最近、彼と一緒にゲームできないばかりでなく、

彼からの手紙も減ってきている…(´・ω・`)


私への気持ちが冷めてきたの??

…と聞きたいところだけど、聞けない。


彼も最近は休日勤務や夜勤など、忙しそう…。

それはわかるけど、私たちはメールやゲームでしか繋がっていないんだから、それが減るって寂しいよ…しょぼん




今日は大切な日だった。

彼もこだわっていた。


それは、MH3の期限を私に合わせるということ。


彼が先月期限切れになった際、私の期限に合わせてもう一度課金することになっていた。


どうして合わせるかというと、二人同時にこのゲームから卒業するため。

それは、彼がこだわっていた最も重要なことの一つだった。

「俺たち…一緒に終わりにしようね。マサを連れて行くよ^^」とよく言っていた。


彼は「マサの期限を写メで送って!」と言ったので、私は送った。


これ私のオンライン期限
ラッキっちの日々の出来事、思い-期限


彼が私に合わせるには、今日8月4日の0時48分に課金しなければならないのに、連絡が来ない…(>_<)


私はやきもきした。

あれだけこだわっていたのに、いいんだ!?むかっって思ったりもした。


そして、0時48分は過ぎてしまった…

自分の心が少し壊れてしまうような感覚になった。


1時過ぎ、彼から「ようやく帰ってきたよ汗遅くなってしまった…叫びゴメンね汗どうしよっか…??」と手紙が届いた。

私の中では、今更どうでもいい…って思ったけど、「とりあえず、チャットしよっか」と返信した。

彼から「用意するよーーアップ」とすぐに返信が届いた。



しばらくして、チャットを開始。


私 : もうトライには戻らないってことでいいよね?タカさんは勲章も揃ったし

タカさん : そんなこと言ってないよ?

私 : 昨日もトライどうしよっか?って手紙したよね?それに対する返事がなかったし、

    もういいのかと思ってた。

    それに、期限を合わせることができなくなってしまったし…

タカさん : 今日それを話そうと思ってたんだ。返事をしようとは思って

        たんだけどね。

        今日は予定外のことで遅くなったんだよ。

        期限のズレも、今なら1時間くらいで済むよね??

私 : 1時間だろうと合わないんだから、私の中ではもう…

    私はトライやらないよ?

タカさん : 絶対戻るって言って終わったでしょ?だから戻るって

        決めてたんだ。

        トライをやるかやらないかは分からないけど、課金は

        しようって思ってた。

私 : そう…

    それなら課金してね…

タカさん : このまま待ってて??課金する!


その後、3時過ぎまでチャットしたけど、私の心はどんより曇ったまま。

彼の気持ちが分からなくなってきている…



彼とのチャットが終わった後、MHFにオンした。


私はとにかくHRを上げたい。

新人区で野良でクエに参加していたら、リオレウスのクエに同じメンバーで連戦した。


何回目かに、「亜種に行きませんか?」という人が現れた。

私をはじめ、他の人も「いいですよ^^」ということで、亜種にも行った。


MHFではなかなか同じメンバーと同じクエに行くことが多くなかったのだが、

こうなってくると楽しくなってくる。


もう5時になり、さすがに寝なくちゃマズイと思い、みんなに挨拶をした。

そして3人のメンバーとフレ登録をして、「また遊びましょう♪」と言って落ちた。


少しずつ、MHFが面白くなってきた…!!