タカさんが飲み会で帰宅が遅くなるので、
私は普段遊ぶことができないフレンドと遊んでいました。
Kさん、そしてYさん・・・
時々しか一緒に遊べないけど、それでも温かく迎えてくれます。
感謝です![]()
深夜1時過ぎにタカさんからメールが届きました。
「まだ全開で飲んでます。やはりまだまだ終わらない・・・![]()
マサさんも寝ないといけないよね・・・ヤバい![]()
とりあえず終わったら
するけど、ずっと待たせてると悪いので、
眠いときは寝ててよ??眠いときは無視してね」
いえいえw
私は楽しくゲームしてますよぉ~![]()
そして2時前にまた
が届きました。
「今、帰ってきたよ![]()
起きてるかなー?!
寝てたらいいからね?」
私は「オンしてるよ
」とだけ返信しました。
Yさんのところから、慌ててタカさんの元へ移動する。
今夜は電話で話しながらオンライン上にいた。
そうすると、タカさんがスカイプしようって誰かから誘われているらしい・・・
そっか・・・タカさんフレンド多そうだものね・・・
そういう深い話をフレンドとしてるんだろうな・・・
私は寂しくなってしまった。
私のほうこそ、既にスカイプしてフレンドと狩りを楽しんでるくせに・・・
でも、寂しくなった。
以前、私がスカイプしない?って誘ったときは、空返事だったから・・・
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タカさんの携帯の充電がなくなり、電話が切れてしまった。
さっきのスカイプのことが気になる・・・
私、タカさんの優しい声が大好き![]()
この声を他の人(特に女性)に聞かれてしまうなんて・・・
それに、チャットだけじゃなく、話し方もとても魅力的なのだ![]()
私 : タカさんはスカイプ一緒にいるフレがいるの?
タカさん : 言ってる人もいるね
私 : そっか~
タカさん : リアルフレ・・・ね
マサさんも言ってたしな~・・・と
俺がスカイプしたほうがいい?
私 : わからない・・・
タカさん : そっかw
私 : 私がスカイプしたほうがいい?
タカさん : もうーw 俺が聞いたんだよ?w
私 : 今は私が聞いてるのよ?w
タカさん : まったくもーー!w どうしようねー??w
私 : リアルフレさんはもうオンラインに入ってるの?
タカさん : 入ってきたよ!
私 : おお!
タカさん : そして更に来るかもw
私 : 楽しくなるね~♪
タカさん : そうだね♪
私 : じゃ、私はもういいよね?
タカさん : やはり、そこに行ったかw
私 : うん、ごめん
タカさん : ダーメ!!w
少しジェラシーを感じたの?
私 : ううん
タカさん : そっか、ならいいんだけど・・・
あのね・・・リアルフレが来ても来なくてもマサさんはマサさんだから
そこは気にしないでね
私 : 私は私?
タカさん : リアルフレが来て楽しいから、私はいい・・・っていう発想のこと
私 : 私が最後の最後に更新を悩んでるのは、タカさんが言ってくれたからなの
タカさん : それは、俺の願いだからだよ?
心からの願い・・・!
折角、これからも楽しいハズなのに・・・
でも、やるからには早く寝るように、ね!?
そういえば、ちょうど仕事の勤務時間も前みたいになってくるって
今日言われたんだw
私 : 前みたいに?(前を知らないのでw)
タカさん : そそw
土日休みで・・・とかね。ホントに変だったから
私 : 良かったね~
タカさん : うん、ありがと~♪
タカさん : マサさん、またしてもだけど・・・
更新して、一緒に遊ぼうよ?
私 : そう言ってくれてありがとう・・・!
タカさん : 俺はまだマサさんと時間を共有したいし・・・これからだよ?
私 : ありがとう・・・!
タカさん : ううん・・・!
私 : 今日もしタカさんと会えたら聞こうと思ったの
タカさん : うん
私 : 昨日、タカさんが話してくれたことなんだけど、トライを卒業するときの話
タカさん : うんうん
私 : そのときは私と一緒って言ってくれたよね?
タカさん : 言ったよ
私 : 逆なんだけど・・・それを土曜日にお願いできるかなって・・・私の卒業・・・
タカさん : やはり、更新は無理なの?
マサさんは、俺が嫌い??
私 : どうして、そんなこと言うの?
タカさん : だって・・・まだ、早すぎるよ!
私 : 早すぎる?
タカさん : うん・・・お別れが・・・ね
だから、更新して??
私 : さっき聞かれたことに答えるね・・・
タカさん : うん
私 : タカさんのこと大好きです!心からそう思ってる・・・!
タカさん : 俺も、マサさんのこと大好きだよ!
だから・・・まだ一緒にいよう?
イヤじゃないなら一緒にいよう?
ついに、好きって言ってしまった。
今までにも言ったかもしれないけど、今までは冗談ぽくだったと思うから。
でも、私には夫がいるから・・・やはりこんな気持ちのまま続けられないって思った。
私 : 一緒にいたいよ・・・!でも・・・!
タカさん : でも・・・??
私 : ごめん・・・!ごめんね・・・!!
タカさん : 聞きたいよ・・・!
電話でお話する??
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タカさんから電話がかかってきた。この時点で4時半過ぎてる・・・
私は、続けられない理由として、以下2点を話しました。
①大切なものを失う恐れがある(夫のことです。彼にはまだ既婚であることを言ってません)
②仕事に影響が出始めてる
彼はそんな私に、「絶対早く寝かせるようにする!トライをやることによって、他に支障がでないように
お互いにやっていこう!」「俺はマサさんがいなくなることが耐えられない・・・!」と言ってくれました。
「マサさん、以前は何時頃寝てたの?」と聞かれ、「2時くらいかな・・・」と答えると、
「じゃ、今後はゲームは遅くても2時までにしよう!」と彼が決めた。
私が「週末も2時まで?」と聞くと「週末は除外にしよっかw」と言ってましたw
『平日のゲームは2時まで』
これが私たちが決めた、初めてのルール
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お昼休みに、タカさんから
が届きました。
「おはよ
朝、大丈夫だった??今朝も朝までやってしまったね・・・反省![]()
今日はオンしよ?って俺から言ったけど、連日マサさんは寝てないので今日は止めよう?
じゃないと、体壊してしまう・・・
で、ちゃんと休んで?
明日か明後日オン出来るので、その時は
でももらえれば・・・!」
なんだ・・・今日会えないんだ・・・![]()
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楽しみにしてたのに・・・
すごく寂しい・・・
私は返信しませんでした