昨夜早く寝た私だか・・・

起きるのも早かった!!(笑)


0時過ぎに起きたので、1時間ちょいしか眠れなかったよあせる


起きてすぐにゲームに向う私・・・コラコラ汗


フレのKさんのところへ向かう。

まだ期限の更新を決断しきれない私。

Kさんとはずいぶん仲良くなったので、

念のため、お別れの挨拶をしておこうと思ったのです。


Kさんに期限がまもなくで、更新する予定は無いと伝えると、

「ちょっと惚れそうになりました」と言われましたポッ

前にも言われたのですが、

「流れる時間が似ているんです」と今日も言われました。

流れる時間かぁ・・・


Kさんはとてもマジメな印象の方です。

夫の実家から近いところにお住まいです。

今日が最後かも・・・と思い、メール交換をしました。



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タカさんから10時48分に「今からオンするよ♪」とメールを貰った。

私が慌ててタカさんに電話。

出なかったので、どうしよ・・・って思っていると、

すぐにタカさんから電話があった。


私がオンするとタカさんがいた!

でも、その街は人数いっぱいだぁ~


タカさんに「私もオンしたよ」とメールした。

そしたら「少し待っててね」と返信が届いた。


私達が合流できたのは午後1時過ぎだ。


二人でいると、私のフレの2さんが突然ジャンプしてきたビックリマーク

「うおw」って私は驚いた。

2さんとはフレ登録以来、会ってなかったからだ。


タカさんと私は、『仲間で遊んでいます』という街を作って遊んでいた。

『仲間で・・・』の街には、仲間以外は入らないのがマナーで、

入る場合は、事前にメッセを送って、行っていいのか尋ねてからだと私は思う。


2さんには「ごめんね、今はこの人と遊んでるので」と言って、

移動してもらった。

せっかく私に会いに来てくれたのに、申し訳なく感じました。

また、タカさんにも、私のフレがきてしまったことを申し訳なく感じました。



2さんが街を退出したあと、タカさんがふざけて、

「まだ、2さんオンしてる?」と聞いてきた。

私が「うん、してるよ」と言うと

「やぱり。俺が居なくなったら来るんじゃないかな?」というので、

「どうかな?」って私が言うと、試してみる?」と言います。

「もうーーーw どうしてそんなことするの?」と私が言うと、

「冗談だよーーww 一人にはさせません!」と言ってくれたニコニコ



今日は2さん以外にも、全く知らない人から

メッセが来て、「遊ぼう」とか「来て」と言われた。なんだか気味が悪い・・・ショック!


オンラインゲームって楽しい部分もあるけど、怖い部分もあると思う。


それをタカさんに話すと、

タカさんが「今思ったんだけど、聞くよ?

今週、何人からフレ申請受けたの?大体で??」と聞いてきた。

私は「ええ?なんで?」と聞き返すと、

「ううん、気になったから。あまり困るようだと・・・さ」と彼は言いました。


「もう・・・!気にしないでよ?」と私は言った。

だって、昨日『フレが多いなら、俺じゃなくてもいいんじゃないか』って言われたばかりだもの。


彼は「マサさんがあとで困りそうだから、それでだよ」と言った。

私は「もう俺じゃなくてもいい!って言われたくないもん!」と言い返した。

彼は「もう、言わないから。今後の対策。俺のフレみたいになるのは避けたい」と言った。


私は「今でもちょっと凹んでるんだよ?」と言いました。

「俺が言った言葉で?」と彼が聞いてきたので「そうだよ?」と返事しました。

彼は「ごめんね><」と謝った。

私は「あれは・・・きっとタカさんの本心だろう・・・!って」と言うと「違うよw」と言った。


「だから私がここに来たときに、別行動にしようかって言ったの」と私が言うと

「だから・・・かー! もー・・・。電話するよ??」と言ってきた。

「私、傷つきやすいんだよ?><」と言うと、

「ごめん、そこまでとは><

俺じゃないとダメだ!そう思ってるから・・・!」と彼はいってくれました。

私がふざけて「うそw」と言うと、

「もーいい!」と彼は街から出て行こうとしました。


彼は「あれは俺が悪い・・・!でも本心ではないよ??」と言いました。

私は「私・・・あのとき、それなら私をフレリストから外して!って、そこまで言おうと思った><」と言うと、

彼は「そうか・・・俺のことも出来る??」と聞いてきたので

「うう・・・>< タカさんは?」と聞き返すと

「出来るわけないよ!でも、俺がイヤになったら・・・それでも、いいよ。

イヤになったら正直に言って!マサさん・・・?」と言いました。


私は「イヤになったことなんてない!」と言うと彼は「ありがと・・・!」と言いました。

「逆でしょ?」と私が言うと、うん?逆?」と彼は聞き返してきたので

「タカさんが私をイヤになったんでしょ?」というと

「マサさん・・・!そんなわけないよ??イヤになるはずないよ!

あの言葉は嫉妬からきたものだから気にしないでって言ってるんだよ。それをわかって・・・?」と彼は言いました。


そんな話しをしているうちに、彼の家に親戚か訪ねてきたらしく、ゲームが出来なくなってしまった。

さっきまで、あのような話をしていて、まだ途中のような感じだったので、

タカさんの都合のいい時間になったら、電話で話そうということになった。


16時22分にタカさんからメールで、電話OKだよと連絡があった。

その2分後、タカさんから着信があった。

でも、まだ帰ってない親戚に呼ばれたそうで、ほとんど話は出来なかったです。


今夜は親戚の集まりがあるっていうことで、ゲームにオンできないって言っていたタカさん。


17時半過ぎにまた彼からメールがあり、

「今、スキをついて少ししようとしたけど、また妨害が。

夜なんとかオンしようかな。またね♪」と書かれていました。


そのメールをもらってすぐにタカさんに電話をしましたが、電話にはでませんでした。


私は

「さっき、電話かけたのですが、気にしないで・・・!

少しでも時間あるなら、オンしないで寝てよ?

もし、今夜オンできたら遊ぼうね♪」と彼にメールしました。


彼は私のことをどう思っているのかしら??


なんだか、ますます彼を意識してしまう・・・!

どうしたらいいの・・・?