深夜0時から出勤のタカさんに
「間に合ったの?」と
すると返信が届いた。
「5分前にセーフ![]()
しかし、ああいう状況で会うなんて奇跡だよ
同じことを考えていなかったら、ああいう風にならない訳だから
俺はかなり嬉しかったよ」と、
昨夜偶然オンライン上で会ったことを言っていた。
夜から朝にかけて私は少し眠ったと思ったら
また目が覚めたりして
あまり眠れなかった・・・![]()
朝までの間にカタさんと数回メールのやりとりをして、
10時にオンライン上で会うことになった。
タカさんは眠れない私を気遣って、午後にしようっていってくれたけど
私は返信しなかった。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
朝10時の約束が・・・
朝方寝てしまい、遅刻しました![]()
大変申し訳ないです。
タカさんは既にオンしていた。
タカさんが突然、「マサさんはフレたくさんいるでしょ?」と言い出した。
私が「そんなことないよ?」と言っても
「結構いるとみたからさ」と言う。
そして・・・
「いやね・・・
たくさんいるのであれば、俺じゃなくてもいいのかな?って思ったから・・・ね」と言った。
そっか・・・彼はそう思ってたんだ。
私は一気に脱力![]()
彼が「求人区へいこうか?」と言ってきたので
私は「ひとりで行ってきて?」と言った。
彼は「何で・・・?」と聞いてきたので
「悲しくなった・・・」と答えた。
タカさん : ゴメン・・・!なんか俺が悪い!!
私 : そう思ってたんだね・・・
タカさん : 違うよ・・・!
私 : なんか、すみませんでした!
タカさん : 嫉妬してしまったんだよw だから、ゴメンねw
私 : 私は、他の誰よりもタカさんと一緒にいるのが一番楽しかった!本当にゴメン
タカさん : ありがとう・・・!!俺がゴメンね・・・!
私 : 求人区行って?
タカさん : 行くなら一緒に行くよ?
私 : 私・・・一緒にいていいの?
タカさん : あたりまえだよ
私 : もう一緒にいたくないのかと思った
タカさん : 違うよ。俺についてきてよ
私 : 本当にいいの?
タカさん : ウソはこんなトコじゃ言わないでしょw
でも・・・!でもね イヤになったら言ってね?
私 : イヤになんてなるわけないよ!!
タカさん : ありがとう・・・!
私 : タカさんこそ、言ってね?
タカさん : なるわけないよw
タカさんと、初めて言い争いっぽくなりました。
私のオンライン期限があと1週間後で、もう止めようと思ってると話すと、
彼は更新して欲しいと私に言いました。
ゲームを終えた後、彼から17時半に着信が・・・だか、私は気づいてなかった![]()
そしたら、3分後、また着信がありました。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
最近、夜になると目が冴える私が、今日はめずらしく眠い・・・まだ22時なのに。
タカさんに、「今日はめずらしく眠いので、寝ます。いつも心配してくれているのでご報告です」と
メールした。
彼からは、「やったね!ゆっくり眠れそうかな?」と返信が来た。
おやすみなさい~![]()