少しだけ残業をして20時半くらいに帰宅して
早速MH3にオンしてみた。
タカさんはどうせ夜勤だし・・・と思っていたのに、
んんっ
いる・・・![]()
でも、すぐオフラインになった。
怪しいな~・・・
私がオンしたのに気付いて、隠密にしたと確信!!
今夜からチャナガブルのイベクエがあるから、やってみたい!と思い、
ボードで街を検索してみて、3人の部屋があったから入ってみた。
「こんばんは~!ご一緒していいですか?」といつもの通りチャットで挨拶をすると
「よろしくです!」とみんな返してくれる。
装備を変えていると、
一人のハンターさんが私にしか見えない個人チャットで話しかけてきた。
その人は・・・タカさんと同じ名前のハンターさんだった。
タカ:「マサさん?」
私:「え?誰ですか?」
タカ:「俺だよ~」
私:「え!!」
タカさんは隠密を解いた。
4人でチャナガブルのクエストに行った。
チャナガブル・・・大きすぎですww
このイベクエは「錆びた・・・」というものが報酬で出やすいクエなだけでした。
求人区には最高4人までしか入れなくて、
タカさんと私のほかに2人がいるわけなのですが、
そのうちの一人からメッセがやたらと届く・・・![]()
それをタカさんに個人チャットで伝えると、
タカさんが「移動しよっか」と言い、移動することになった。
タカさんが先に街を作りに行っている間に
私は今までの街で待っていたとき、
私が街門まで走って去ろうとしたら
メッセを送ってきた人が「待って!!」と私を追いかけてきた。
その人は私にフレ申請をしてきたので、承諾した。
それをタカさんに伝えると、
「どうしてマサさんは、そういうことが多いんだろ?」と言っていた。
何故か追いかけられたりすることがある・・・確かに。
私はさっきいた街で、挨拶程度のチャットしかしてないのに・・・
タカさんも「マサさんは普通にしてたのにね??」と首をかしげる。
タカさんに「でも、フレ申請されたからって、全部承諾しちゃダメだよ?」と言われましたー
しかし、MH3のオンラインの数ある街の中で、同じ時間に偶然会うことって
奇跡だよ?ってタカさんは言っていた。
確かに、そう思う。
でも「タカさん、隠密にしてたから怪しいなぁ~ww」って伝えておきましたw
タカさんの出勤時間は深夜0時からなんだそうで、
23時20分くらいまで一緒にいました。