平時の時なら
美味しい突っ込みネタの
高い輸送費かけてたった2枚の
安倍マスクと
思わずお米券も入れてねなんて
皮肉を込めて描こうとしたが止めました。

非常時に批判をする気力がありません
せっかくの好意のとあるホテルの決断も
文句や批判、皮肉を言う人々もいて
なんだか悲しくなります。

ここに至っても
平時を装い批判をするだけで
アイデアや対案を持ち合わせず
現実逃避をする人々
やっぱりこういう時でも
あえて
政府批判をするのが
風刺の真髄なのかな?

 

志村けんさん 私の世代では8時だよ全員集合で 大暴れする志村さんのイメージが強く 毎週土曜日は7時から9時までTBSの時間帯でした。 東村山音頭、カラスの勝手でしょ、ヒゲダンス よ~~~く見ていました。 しむら~~~うしろ、うしろ! 優しい顔した長さんが 迎えに来たぞ~ さようなら、ありがとう

 

恐妻家キャラでおなじみの木下博勝氏
ゲスな週刊誌が
パワハラしたと彼を糾弾
今後の成り行きに関心はありますが
この手の報道は両者の意見を聞いて
公平に判断したいです
ミヤネ屋で
自らこの騒動を語れば良いけど
まぁお絵描きしといて
何ですが
どうでも良い出来事かな
ただジャガーさんが可哀想。