公正取引委員会の有識者会議は15日、

芸能事務所やスポーツ団体側が
個人の移籍を制限などすれば、
独占禁止法違反にあたる場合があるとの
見解を示しました。
 
公取委の調査を受け、
芸能やスポーツ業界では
タレントや選手との
契約方法を見直す動きが出てるなんて
新聞では言われていますが
 
大相撲協会と一緒で
やつらは全くそんな事見直すことなんて
これっぽっちの考えも無く
今日も、これからも
事務所を出た芸能人等に都合のいい
ペナルティーを与え
芸能界から一定期間干す行為を
絶対やめないでしょう。
 
公正取引委員会さん不当な芸能事務所に
燃えるような闘魂を示し
ちなみに英語では「バーニングスピリット
がんばってくれ!!