泣いてる子供は親の責任 | まだ40代、東京タクシードライバーの道

まだ40代、東京タクシードライバーの道

39歳で転職、某大手ファミレスチェーン店長からタクシードライバーになって7年生のブログ。
本当は好きなドラマの話やB級グルメの話をメインで書きたい(笑)

皆さまこんばんは。

こんなブログでも誰かが見てくれてると思うと、更新しないと!(笑)ですね。

今日は、娘の習い事の付き添いをしました。

小さなこどもは些細なことで、泣きます。

そんなことは当たり前、赤ちゃんだったら
泣くのが仕事、なんて言います。

前職の時は、よく客席でこどもが泣いてる時がありました。親はあやしてはいますが、いっこうに泣き止みません。

回りのお客さんは次第に表情が変わっていきます。

あやす母親、泣くこども…終わりません。

外、出たら?出るべきでしょ、回りのお客さんに迷惑ですよ。

まぁ、そんなはっきりとは言えませんがね(笑)でも、察して頂きたいものです。

こどもの習い事の場なんで、こどもだらけなわけです。わたしはどちらかと言えば、こどもは好きです。泣いてるこどもには悪意はありません。でも、親は察しないといけないです。回りに迷惑かけてるかもしれないのですから。

ひどい親だと、うるさいって店員さんに怒られるよ、なんてのたまう親もいましたね。
いやいや、それはあなたの役目だから。店員に投げないで下さい。こどもを教育するのは親の仕事でしょ。