こんにちは。末廣たかこです。
いつもありがとうございます。
運がいい人、悪い人の決定的な違いがある。
そもそも運がいい人とか、悪い人とか決まってなくて、みんな平等なんですけどね。
誰でもいいことも起こるし、悪いことも起こる。
そんな中で、運が良くなっていく人と悪くなっていく人にわかれていくのです。
はじめはみんな平等。
じゃあ、なにがどうなって運がいい人と悪い人にわかれてしまうのか?
決定的はことは、
運がいい人は、
良い出来事を見つけるのが上手い人。
運が悪い人は、
悪い出来事を見つけるのが上手い人。
わかりやすいでしょ。
では、その訳は?
運がいい人は、良い出来事を拾い集めるのが得意だから、気分が良くなる。
気分が良くなると、
気持ちにゆとりが生まれます。
そして、幸福感が高まります。
そうなると、ゆとりがあるから、人にも寛大になれますよね。優しくなれますよね。
だから人間関係のトラブルも少なくなります。
気持ちにゆとりがあるから、余裕を持って何かに取り組めます。すると、失敗も少ないです。
運がいい人は失敗しても、そこから学ぼうとするから、悪い出来事として見ない。
だからますます上手くいきます。
ますます上手くいったら、ますますゆとりと幸福感が高まります。
そうなれば・・・?ほらね、ますます運のいい人になっていく。
では、運の悪い人はどうなの?もう書かなくてもわかりますよね。
これの逆。
運のいい人、悪い人は、自分次第で、どちらにもなれる。
毎日の生活の中で、
どこに目を向けているのか?
どこに意識を向けているのか?
これだけの違い。
明日も良いことを沢山見つけて運のいい人になっていきましょ♪
いつもありがとうございます。
引き続き、良い週末を~!
