入浴は、
心身共にリラックスできることは、今更言うまでもないですが、

実は、

入浴の、
程良い『疲れ』により、
ぐっすりと睡眠できるのです。



だから、

この忙しない世の中だからこそ、

カラダを湯船にザブゥンと浸かり、
リラックス効果と
少しの疲労効果で








夢の中へ出発してみてはいかがでしょうか??






なぁんの話だってんだッ(-_- )ノ⌒。。。




今日、
初めて愛しの姪っ子を風呂に入れました( ^▽^)σ)~O~)



溺愛ライバルのジジババは奈良に二人で旅行の為、



弟思いの兄貴は、

「弟よ…仕事、疲れたろ。ゆっくり飯食って、一服せぇや。…??嫁よ…家事、大変だろが。旦那の側に居てやれや。」







と、

言ったかどうかは分かりませんが、

姪っ子を風呂に入れたりました。






まぁ、
僕も介護の仕事をして、もちろん入浴介助もあるわけですわ。

耳に湯を入れんようにしたりとか、
出来る限り不快のないように入浴してもらいたい、、、
そんな思いで介助してるわけです。




だから、少し自信はありました…対・人…に関して。





で、姪っ子、湯船の俺に抱かれた瞬間…










号泣((○(>_<)○))



泣くわ泣くわ。



姪は涙出る
僕は汗出る








「もぉアカン~出るわぁ」

限界だった。


ノボセと姪っ子気遣うことで、
体力・メンタルはギリギリだった。





家中に響く“悲鳴”を聞きつけた弟に姪っ子を渡し、僕も風呂を出る。



体中を駆けめぐる熱気を逃がそうと、
裸体でベランダに出た。






裸体で夜の街を放心状態で見ながら思った。







“入浴の、程良い『疲れ』により、ぐっすりと睡眠できるのです。”