Blogを始めた闘将にそそのかされて、
帰路の車中で必死に僕に話しかけていた
みつ
さっきまで会話をしていたのに、
次の話題に変わっていた頃には夢の中だった
ふみ
申し訳ないが、
交通費1人¥500頂いた先輩
ぼく
そんな、
三者三様の若人を乗せて車は走る
僕らの未来へ・・・
Ah…
さらば青春…
rarararararara…
練習の休憩中に約束していた
『風月』
に行った。
店員の1人がもろに僕のタイプで、
“店員が最後まで焼く”システムの風月だから、
“この子”が絶対
絶対
僕の
お好み焼きを
ペッタン
ペッタン![]()
してくれると思った。
ペッタン
ペッタン
ペッタン
ペッタン
ペッタン
ペッタン
…
現れたのは、
てぃってぃりー
乱雑なモンスター
ふみ『あいつは、お好み焼きと会話して焼いていない。』
ふみ語録を作ろうと思った。
名言。
そんな、ふみは、
一枚のもんじゃを、
40分かけて食った。
おせェよ!!!!
そんなふみを、
みつは
黙って見ていた。
みつ、まだ俺は認めてないぞ(笑)
