今まで22年と10ヶ月を生きてきて、

今改めて考えると、

その節目節目で未熟な僕の手引きをして頂いた『師匠』が居たことに気付く。


あえて名は伏せることにするが、

今、

ココに、

僕という存在があるのも、

各段階で“奇跡(運命)”的に出会った“師匠”が居たから・・・





だと、思うのであります。







以上を前置きとして・・・




今日はTOYの練習試合。


DFで運動量を消費し、OFに存分の力を持っていけなかった、

と、

振り返る。






その中でも、

得点機は訪れる。


が、

ことごとくゴレに阻まれ、枠を外し、

で、

結局無得点で終える。







心中は(_ _。)だったが、表情はポジティブをかもし出していた。



そんな僕の前に新たな“師匠”が現れた。




師匠も同じ様な決定機を2回程外した。

師匠は背中で語っていた。


『師匠!!』

と呼ぶのは恥ずかしかったので、

『先輩!!』

と呼んだ。








先輩、これからも宜しくお願いいたします。


ドキドキ盛り上げ番長 よりドキドキ