『メード イン チャイナ』
が、問題視される中で、“ダンボール肉まん”には驚かされた。
ますます、『メード イン チャイナ』のことが信じられなくなったのだ。
そして、今日。
虚偽放送謝罪のNEWS。
あぁ、“ダンボール肉まん”はウソだったのか。
良かった。良かった。
と、楽観的に考えるのは如何なものだろう。
僕は、
「虚偽放送謝罪」が「虚偽放送」
に思えて仕方が無い。
これは中国の策略か!?なんて思うのである。
要は、ダンボール肉まんは“真”であり、それを“嘘”のオブラートに包む。
【まとめると・・・】
①ダンボまん(もう、略しますw)をスクープ!!
②世界的に影響を与えてしまう。
③中国産、以前からのマイナスイメージが更に悪化。
④中国政府「ヤバっ。。。」
⑤ダンボまん報道を“嘘”だったことにする。
⑥世界「ダンボまんなんて無かったんだぁ」
⑦沈静化
こんがらがってきたが理解していただけるだろうか。
ここまで考える僕がおかしくなったのか。
あるいは、そこまで考えさせるまでにメード・イン・チャイナは来てしまったのか。
ただ、本当に、「虚偽放送謝罪」が「虚偽放送」でなかったとしても、
もう、メード・イン・チャイナへの世界的な不信感については、手遅れであることは・・・
“真”である。