蹴球をしていて、一番嬉しいことは、やはりネットを揺らした時。
つまり・・・
GOAL!!である。
みんなのそれぞれの気持ちが、
一つの線で結ばれた時、
GOALという結果が生まれる。
では・・・
こんなGOALはどうでしょう?
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「誤審、ボールボーイがゴール」
現地時間12日(以下現地時間)、
ブラジル・サンパウロで行なわれた試合中、ボールボーイが蹴ったボールを得点と誤審した審判が資格停止処分を受けたことが分かった。ロイター通信が報じている。
舞台はサンパウロの地方トーナメントであるパウリスタフットボール連盟(以下FPF)カップ。
舞台はサンパウロの地方トーナメントであるパウリスタフットボール連盟(以下FPF)カップ。
10日に行なわれたサンタクルゼンス対アトレティコ・ソロカバ戦のことだった。
ホームのサンタクルゼンスが、1点のビハインドを追って迎えた89分。
同点をねらいサンタクルゼンスの選手がシュートを放ったものの、その軌道はゴールマウスをはるかに逸れていった。
ところが、ラインを割ったボールを拾い集めていたボールボーイが、ボールをグランド内に返そうと、ゴール方面にボールをキック。
ところが、ラインを割ったボールを拾い集めていたボールボーイが、ボールをグランド内に返そうと、ゴール方面にボールをキック。
すると、そのボールはGKを超えてネットを揺らすことに。
そこで主審がゴールを宣告。((゚m゚;)
シュートが外れてから、ボールがゴールのなかに入るまで10秒近くの間隔があったという。
勝利を目前にして、“奇妙”な同点ゴールを決められたアトレティコ・ソロカバの選手は激怒したものの、判定は覆らなかった。
その後、ラインズマンの判定に基づいてゴールを認めたと語った主審だったが、FPFレフェリー委員長は、ゴールの有効性を認めたものの、審判に対する処分についても明言。
その後、ラインズマンの判定に基づいてゴールを認めたと語った主審だったが、FPFレフェリー委員長は、ゴールの有効性を認めたものの、審判に対する処分についても明言。
「とてもシリアスなミスだ。残念なことに、主審とラインズマンに資格停止の処分を適用しなければならないだろう。集中力の欠如としか言いようがない。サッカーで起こりようのない出来事だ」と語っている。
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なななななななwwwwuuuzjfpsjmmasdkidnsnddncjksななんてこったΣ(~∀~||;)
ブチギレですな。。。
・・・ってか・・・
委員長もGOALの有効性を認めちゃうのね。。。(°д°;)
只今映像を探しています。