どうも、こんばんわ。

久しぶりに更新して、いきなりタイトル

重っブタ。。。

って思う方も居られると思いますが、まぁそない大したもんちゃうんで…。




『死』とは?

言葉で“表す”のは簡単だと思う。

広辞苑にも載っているし、あえて調べる必要も無いくらい、

個々人で“イメージ”くらいは湧く。


【死】

①しぬこと。命がなくなること。

②機能を果たさないこと。役に立たないこと。

③生死の危険。命がけ。 etc,,,


分からないことは、経験した人に聞くことが、よりリアルで、的を得る。

…と、言っても、死んだ人に聞くことは不可能だし…。


では、その“死”の“基準”は何なのか?

心臓死か?脳死か?

ここまで言い出すと、各々の価値観、宗教、哲学・・・・・・・・・・・・・

と、話が膨らみ、収拾がつかなくなるので。。。


っと、まぁ、難しそうなタイトルの割には中身が薄いものになりましたが、

結局僕が今日更新しようとしたきっかけは、

本の紹介をしたかっただけ(笑)




「変身」(東野圭吾著 講談社文庫)

である。

のぶりんさん!いいですよ~(笑)

今日読み終えて“死”について書きたくなったのです。

この気持ち…読んだ人にはわかると…。


途中で、流れが読めてしまった感があったのだけど、

締めは、らしさ、が出てたです。





…久しぶりやけど、何か普通な文になってしまったな。。。

ではでは、また明日…

…更新するんかよヾ(。`Д´。)ノ