個人的(魂的)にはというと
これも実は結果を見せてもらいました。
詫びに来たおやじの左目の横に大きな傷が。
先週中に侘びに来られなかった理由はゴルフコンペ。
セクハラ謝罪?!そんなもんは後回し。
子会社の常務を伝言役にして本人からはメールの一本もない。
本心では詫びなど入れる程のことじゃないと思っているからです。
そのゴルフコンペ終了後にビールをしこたま飲んだらしく泥酔。
タクシーで帰宅。
降車の際に縁石につまづき顔面強打。
メガネ大破。
「全然記憶がなくて~」って・・・覚えてるから事細やかに語ってるんじゃないのかよ。
もちろん私の為に罰を受けたわけではないです。
これを教訓に酒に飲まれるなよ!というメッセージです。
この人の場合は「人に言われて自らを改める」ことは難しい。
ガイドは甘やかしたりはしませんから
時には痛い目をみるまでほおって置きます。
そうやって自分に返ってくるのは本人の責任です。
本人は「いやぁ~参った参った~」くらいにしか思っていませんが。
目の横の怪我が痛々しかった。
本当にお酒はやめたほうがいいのになぁと思います。