私の守護霊ってどんな人だろう?
って結構、聞かれます。
以前記事に
書きましたが
昨日の方も最後に知りたいとのことでしたので
交信してみました。
こげ茶色の着物を着たお侍さんが
左の腰に刀を差し、右ひざを立て
背筋のシャンとした感じで座っていました。
やさしそうな男性です。
歳の頃は20代中から後半あたり。
争いごとが嫌いで、本心では戦いはしたくない人。
畑で作物を作ったり、鳥に餌をあげたりと
穏やかな生活をしたかったみたいです。
時代的に難しかったのでしょうね。
でも、愚痴も言わず
まさに侍。
男。
です。
主護霊、指導霊、支配霊、補助霊が
それぞれ役割があって見守ってくれてるそうですよ。