バックにされて
彼が後ろから入ってきます
そのうちに
ペロって舐めてあげたら?と
言う彼
イケメン男性を
触ると
大きくなっていて
迷わず舐めてしまいました
少し舐めると
ヤバイと
口から外されました
そんな様子を見ても
彼は
動きを止めません
イケメン男性に
良かったらイッても…
と言います
それは
つまり
私が口でイかせる
と言うこと
また咥える私
そんな様子を見て
彼も興奮したよう
彼もイキそうと言います
いつものように
私にイッてイイか聞きます
私もイきそうだから
我慢できないと言って
イケメン男性を
咥えると
口の中に温かいものが
すぐに
それとほぼ同時に
お尻にも温かいものが
口に溢れた
白いものをティッシュへ
イケメン男性は
ずっと私を見ていました
非日常の出来事
イケメン男性は
あまり時間がないようで
シャワーを浴びて
二人の時間を邪魔してすみませんと
言いながら
帰られました
続きます…