午後からの熱い時間⑶ベッドに入ったか入らないかのうちに押し倒されて彼が思いっきりはいってくる両手足を持つように言われます離したらダメだと動かすのやめるよと動きが止まらずすぐイッてしまうもう彼の息と私の息づかいしか聞こえない夢中でお互いを求めてるただそれだけ求めあって応えあってそんな美しい時間他には何もいらない続きます…