彼の地元から
少し離れた町で

お昼を食べることにしました


小さなお蕎麦屋さん

二人とも初めて見つけたところ


少し並んでいたので

車で待つことに



そこで
少しずつ

今日の予定を
話し始めました


何やら
男性が一人来るよう

若いイケメンだからと。

だから?となる私




順番が来て
お蕎麦をいただきました

とてもこだわって作られた
美味しいお蕎麦でした



また連れてきてねと
彼に言いました




車に戻ると
また私のご機嫌とり


コンビニでお酒を買います



男性ひとり?と
落ち着かない私



ホテルへと車が走り出しました



続きます…