うしくんが今まで私に言ってくれたこと、してくれたこと。
私を否定するようなことは一つもなかった。
冗談でも、そんなことを言わない人。
いつも、いつも『kiki
』『kiki
』と笑って私と向き合ってくれ、私の全部を受け入れてくれた人。真面目に自分自身を考え直そう。
うしくんとは、絶対離れるわけにはいかないから。
』『kiki
』と笑って私と向き合ってくれ、私の全部を受け入れてくれた人。





」とメチャメチャ焦っていた今日の私







」と諦めモード突入。
うしくん
」
あんたに会うまで帰れんわ







」とナカナカいいリアクションをしてくれましたぁ
なんて思い、そっこー退勤し、うしくんの元へ急いだのは言うまでもありません。











さっきは終わりそうって言いよったやん
」と言いつつ、「いいよ
待っとく。」って

だった

買い物途中に嬉しいメールをくれた



起きとるよ
電話できるならかけるよ。」って返事した。



」って言ってくれたうしくん。



」ってメールがきたの。
って、時間が経って思った。





今まで何かあった時、男を頼ろうって思いついた事ないし、支えてもらおうとか、助けてもらおうとか考えた事ない。
結局は、自分で片付けないといけない事だと思ってたし、自分でどうにかできる!という男並みの意識と自信があったので、ある程度の事は、乗り越えてきたつもり。
そんな私が、初めて男を頼った。
「時間がある限り、一緒におって欲しい。」
私にとって、何よりも一番言いにくい言葉。
こんなこと言ったら、男って何て返事するんだろ?・・・・・それすらもわからなかった。
何の話かと言うと・・・この前、少し話した20日の話。
この日、元彼が私の事を待っている。
何も無ければそれで良いが、正直怖い。
この20日の事。
誰にも言わないつもりでいたし、何かあっても、いつもの様に自分独りで片付けようとずっと前から決めていた。
けど、7月か8月のある日。
この人(うしくん)の事頼ってみようかな・・・?って思った二人の会話があった。
最初、自分が何て言ったのかは覚えてないんだけど、元彼の話をしていたのは間違いない。
その時うしくんが、「9月の22日やろ。」(この時はまだ元彼が20日と22日を間違えている事を伝えてなかった。)と、1回しか話してないうえに、かなりかなり前に話した事を覚えていた。
私は、ビックリした反面、すごく嬉しかったので、そこで心が動いた。。。
それから少し考えた。
うしくんという人を、冷静に見た。
そして、私から出た言葉。
「時間がある限り、一緒にいて欲しい。」
うしくんは・・・。
「うん。そのつもり。」と言ってくれた。
とは言っても、うしくんの仕事には「昼まで勤務・・・昼から勤務・・・20時まで勤務・・・遅番・・・休み」と色々ある。
その日が休みだったら、独りで耐えようと思っていた。
うしくんにも家がある。無理な事は絶対に、全く言う気がなかった。
すると今日の朝。
「20日ね、俺、出勤やった!けど、昼までやったけ変わってもらった。遅番して、katの乗りたかった車に乗って、時間ある限り一緒におるよ。俺、katの事、守る。」って。
その言葉を聞いた瞬間、涙が出た。
夜編








って返事


渡して、少し話
をして、ギュー
して、帰ったよ。
ね
おはようございます![]()
kat地方、今日は曇りです。
台風がくるらしいけど、大丈夫かなぁ?・・・って気にしながら、全然天気なんか見てないんだけど![]()
実は、昨日もうしくんに会えました。
うしくんね、仕事の時に乗る車って色々あるんだけど、昨日は私が一番乗りたかった車に乗ってたの。
朝、それを聞いて、またまたスーパーパワーで仕事を終わらせようとした私なんだけど、イマイチさばけなくて、うしくんに会えたのが14時前くらいでした。
実は、未だに会う前ってドキドキするんです。
なんか、高校生みたい?
「ドキドキぃぃぃ?katが、ドキドキとかするわけないやん!!!」ってうしくんは間違いなく言うだろうけど。。。
ひとつ前の恋愛で色々とあり、男の人に期待もしてなければ、信用もしてない私がいたんですね。
最初は良いけど、最後には私だけが良いように扱われて、相手の都合で捨てられて、相手の都合で拾われて、適当に嘘を吐かれて・・・・ってされるんだろうな・・・・・みたいな。
うしくんに対しても、最初はそんな思いを持ったまま付き合っていたと思います。
けど、時間が経つにつれて、「この人違う・・・。」って、感じました。
私も35歳。普通に色々と恋愛をしてきました。
こんなに、気が合う人は今までいなかったな・・・って言えるくらい、うしくんとは気が合います。
本当にラクに過ごせて、プラス楽しい相手ってそんなにいないですよね。
好きなんだけど、やっぱりどこかで気を遣ったり、相手に合わせたり・・・って感じだったですから、今までは。
うしくんに出会えた事に感謝ぁぁぁ(*^_^*)です。
ってな訳で、1時間くらいしか一緒にいられなかった私達だけど、十分
最後は、うしくんが私に投げキッス
を、してくれました。・・・ってか、今どき投げチュウとかするヤツいるんだ
と、笑ってしまったkatです。
平和なバカップルでしょ。これで、いいんんです。ずっとこのままがいい。怖いのはイヤ。。。
ってな訳で、『うし&kat物語』は、これが夕方編。
実はまたまた夜編があるのね![]()
続きは後で![]()
さぁ、仕事に行く準備しよーっと![]()
昼間に仲良く温泉デートしたkatとうしくんでしたが、なんと
またまたさっきまで一緒にいました![]()
21時前くらいに、携帯でブログを書いていると、いきなり電話![]()
見るとうしくん。
私は「どうしたん
なんで電話できるん
」とビックリしながら電話に出ました。
うしくんは「今から用事があるけ、家を出たんやけど・・・その用事が終わったら会えるかな?と思って・・・。」と。
私の家は相変わらず自由なので、「わかったぁぁ。でるぅ!」と返事をし電話を切りました。
それから少しして、自宅を出てうしくんのいる方面へ・・・![]()
待ち合わせ場所に着いて、少ししてうしくんから連絡がありました![]()
それから、私の車を置き、うしくんの車で移動。
こんな時間にまた会えるなんて、夢にも思ってなかったので、嬉しさ頂点
そのままうしくん車で、クルーッとドライブして、ある公園にたどり着きました![]()
車を停め、後ろの座席に移動して、仲良くベタベタしていたんですが、うしくんのある行動で「katのエロスイッチ」が入ってしまい・・・「車の中やし・・・」と少し躊躇したものの、そのまま・・・![]()
![]()
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うしくん
楽しかったぁぁぁ![]()
実は今日、休みのうしくんに会えました![]()
なぜ、会えたかと言うと・・・・・。
うしくん、今日は一人で近くの温泉に行く予定で、朝電話がかかってきたんです。
昨日の段階では奥さんも一緒に行く予定だったから、私に言えず・・・だったみたい。
それを聞いた私は、スーパーフルパワーで仕事を終わらせようと必死![]()
が![]()
そんな時に限って、仕事用のチャリがパンク
して最悪![]()
思ったより時間がかかってバッタバタでしたが、すぐに都市高に乗り、うしくんの所へ急ぎました。
着くと、いつもの笑顔で迎えてくれたうしくん![]()
私も温泉に入った後、個室を取り二人だけでお昼ご飯を食べました。
二人には広すぎる部屋。
平日の昼間だったからか静かで雰囲気も良く、なんとなく二人で旅館に来ているような、お忍びで料亭に来ているような・・・感じ![]()
テーブルがとても広く、うしくんは果てしなく・・・は言いすぎだけど・・・遠い・・・と思っていたら、うしくんが横に近づいてきてくれました![]()
少し話をして、そのままチュ![]()
けどけど、楽しい時間は過ぎるのが本当に早い![]()
私は私で、自宅に戻らないといけない時間。
うしくんはうしくんで、そろそろ奥さん達がここに来る時間。
まだまだ一緒にいたかったけど、タイムリミット。
と、言う訳で私達の突然デートは終わりました。
この2日間、間違いなく会えないと思っていたから、凄く嬉しかった![]()
時間を作ってくれ、色々思いついてくれるうしくんに感謝です。
いつか、本当に温泉旅行に行けたらいいなぁ![]()