金曜日は、朝から何となく具合が悪かったkiki汗

出勤途中、頭の中が“ふわぁぁぁ”っとした汗

無敵の私が「ちょっとヤバいなあせる」って思ったくらい汗

けど、職場が近かったので、そのまま車を走らせた。・・・ら、着く頃には全然全く良くなっていたから、そのままハリキって仕事したのね。



金曜日は、うしくん担当の新人くんは休み。
なので、うしくんと二人で会えるドキドキと言う事で、仕事が終わり次第うしくんのトコへ行きましたニコニコ



・・・が、なぜかその頃から頭痛が・・・。


うしくんに会えて凄く嬉しいのに、頭が痛くてドンッ痛くてドンッたまらない汗


喋りの私が喋れない汗
元気な私が元気出せない汗


そんな感じのまま、うしくんとお昼ご飯。

けど、なぜか、ご飯は食べれるガーン
残さず全部食べ、お金を払い終わった後、うしくんがお店のおばちゃんと話をしていてなかなか終わらない汗

私は後ろの方で、黙って待っていた。ズキンズキンガーンガーンガーン痛ぁぁぁいガーン・・・。


そしたらお店のおばちゃんが私を見て「大丈夫?!」って。

「ん!?!?!?
私はその時に、うしくんが頭痛薬を探してくれているのがわかった。


頼んでない。頼んでないしょぼん
なんて気がつくヤツしょぼん
優しいしょぼん


いっつも、いっつもそう。
うしくんはkikiの為に色々してくれる。思いついてくれる。
私自身、それに甘えて天狗になっている様に見えるかもしれないけど、そんな訳はなく、本当に、一つ一つに感謝してるしょぼん

それがうしくんに伝わっているかどうかは、わからないけど汗


で、そこには薬がなく、そのまま仕事に戻ったの。


それから少しして、頭を抱えながら「今日はもぅ帰ろう」と決めた。


帰り道が長いkikiガーン
それを考えると、結構キツかった汗


一人で車で待つ私。
なかなか帰ってこないうしくん。

と、思ったら「はいニコニコ」って頭痛薬を貰って帰ってきてくれたあせる

きゃぁぁぁニコニコ
ありがとうぅぅしょぼん


どうにかしてやろう、って思ってくれるその気持ちが嬉しい。


その場で薬を飲んで、すぐ帰る事にしたよ。


で、その日は時間的にスッゴくおしていて、いつものペースよりだいぶん遅れて動いていたうしくんだったのね。
だから、私からも電話しないし、うしくんからもないと思っていた。・・・ら・・・。


少しして、うしくんからコール携帯



うし「頭痛、大丈夫?」

kiki「大丈夫よー。あんた、忙しいんやろ。いいよー。私は大丈夫。」

うし「こんな時は誰かと話してた方が、気が紛れるよニコニコ

kiki「(あ!それで電話してきてくれたんだ!)しょぼんありがとうしょぼんけど、大丈夫よ」

うし「俺も大丈夫ニコニコ



同じ仕事をしてるだけに、大変さがわかる。
うしくんのその日のペースもわかる。

なのに・・・。

そんな時でも、いつでも私の事を考えてくれる。

なんていいヤツなんだしょぼん



こんなうしくんが、好きでたまらないドキドキ