そんなモヤモヤの気持ちの私に、うしくんが一言。
「夜、俺用事があって出るんよ。それが終わって会わん?」
きゃぁぁぁぁぁぁああ













マジですかぁ




うしくんのその言葉で、一瞬にしてウキウキになった私。
kiki「えーっ。いいの?大丈夫なん?」
うし「うん。だって今日会えんやったやん。」
kiki「やったぁ
」
・・・と、色々な想いのすれ違いがあったけど、やっぱり『会える』となると嬉しい。
その瞬間から、夜出るために私の頭は動き出した。
そうしているうちに、うしくんも仕事が終わり、センターに戻ったので、会えそうな大体の時間を決めて、一度電話を切った。
・・・私は、このまますんなりうしくんと会えるものと思ってた。。。
なのに・・・
・・・つづく。
「夜、俺用事があって出るんよ。それが終わって会わん?」
きゃぁぁぁぁぁぁああ














マジですかぁ





うしくんのその言葉で、一瞬にしてウキウキになった私。
kiki「えーっ。いいの?大丈夫なん?」
うし「うん。だって今日会えんやったやん。」
kiki「やったぁ
」・・・と、色々な想いのすれ違いがあったけど、やっぱり『会える』となると嬉しい。
その瞬間から、夜出るために私の頭は動き出した。
そうしているうちに、うしくんも仕事が終わり、センターに戻ったので、会えそうな大体の時間を決めて、一度電話を切った。
・・・私は、このまますんなりうしくんと会えるものと思ってた。。。
なのに・・・

・・・つづく。