心の中の言葉を、全部うしくんにぶつけた私。
色々言いながらも、頑張って仕事終わらせて会いに行こう
と思っていた。
会いたい気持ちは変わらんもんね
が










よくある・・・。
こんな日に限って


朝からハプニング続きで、仕事自体も終わらない。
色々と新しい仕事も、入ってくる
時間を見た。
いつもなら、自宅に戻ろうとしている時間。
会いたかったけど、「今、終わった。今日は会いに行かない。時間がないからそのまま家に帰るね。」と、うしくんに伝えた。
時間的にしょうがないと言いつつも、「kikiは今日、話した時から、やる気がなかった。いつもなら『バタバタ終わらせて行くね!』って言うのに、今日は『終わらん。まぁ、いっか。』って感じで、最初から諦めとった
」と、うしくんに言われちった
その後、続けて「けど、kikiがやらかしてくれたけ、これでチャラやね。kiki凄く怒ってたから、どう穴埋めしようかと思った。」
「・・・。」
うしくんは、なんでこんな言い方をするんやろう?と思いながらも「そうやね。私がやらかしてよかったね。これであんたがした事、全部流されたやん。気がラクになったやろ。」と返した。
それから、普通に話していたものの、どうにもさっきの言葉が気になり・・・。
私は「あのさー、実はさっきの言葉が引っ掛かっとるんよねー。」ってうしくんに言ったの。
うしくんは「何?」と、軽く返してきた。
kiki「さっき、私がヤラカシタって言ったやん。私、仕事で遅くなって、うしくんのトコに行けんやったんやけど?あんたみたいにわざとじゃないよ。」
うし「俺だって、メールの返事をせんやったのは、わざとじゃないよ

」
kiki「仕事で遅くなって会えんやって、それをヤラカシタって言われたら、繁忙期になったら、私は毎日ヤラカス事になるね。」
うし「いや、繁忙期は別よ。。。」
kiki「何が別なん?同じやん。」
うし「俺だって、繁忙期はそんな事言わんよ。」
kiki「なんかさぁ、うしくんが言う事って、女がよく言う『仕事と私、どっちが大事なの?』と一緒に聞こえる。」
・・・ってなやり取りがありました。
何ともスッキリしないような、何かイライラするような。。。
その日、いくら時間が無くても、少しでも会えていれば違ったかもしれない
軽く喧嘩を売りながら、うしくんの言葉一つ一つにカチン
ときながら、うしくんと電話していた私でした。
・・・つづく。
色々言いながらも、頑張って仕事終わらせて会いに行こう
と思っていた。会いたい気持ちは変わらんもんね

が











よくある・・・。
こんな日に限って



朝からハプニング続きで、仕事自体も終わらない。
色々と新しい仕事も、入ってくる

時間を見た。
いつもなら、自宅に戻ろうとしている時間。
会いたかったけど、「今、終わった。今日は会いに行かない。時間がないからそのまま家に帰るね。」と、うしくんに伝えた。
時間的にしょうがないと言いつつも、「kikiは今日、話した時から、やる気がなかった。いつもなら『バタバタ終わらせて行くね!』って言うのに、今日は『終わらん。まぁ、いっか。』って感じで、最初から諦めとった
」と、うしくんに言われちった
その後、続けて「けど、kikiがやらかしてくれたけ、これでチャラやね。kiki凄く怒ってたから、どう穴埋めしようかと思った。」
「・・・。」
うしくんは、なんでこんな言い方をするんやろう?と思いながらも「そうやね。私がやらかしてよかったね。これであんたがした事、全部流されたやん。気がラクになったやろ。」と返した。
それから、普通に話していたものの、どうにもさっきの言葉が気になり・・・。
私は「あのさー、実はさっきの言葉が引っ掛かっとるんよねー。」ってうしくんに言ったの。
うしくんは「何?」と、軽く返してきた。
kiki「さっき、私がヤラカシタって言ったやん。私、仕事で遅くなって、うしくんのトコに行けんやったんやけど?あんたみたいにわざとじゃないよ。」
うし「俺だって、メールの返事をせんやったのは、わざとじゃないよ


」kiki「仕事で遅くなって会えんやって、それをヤラカシタって言われたら、繁忙期になったら、私は毎日ヤラカス事になるね。」
うし「いや、繁忙期は別よ。。。」
kiki「何が別なん?同じやん。」
うし「俺だって、繁忙期はそんな事言わんよ。」
kiki「なんかさぁ、うしくんが言う事って、女がよく言う『仕事と私、どっちが大事なの?』と一緒に聞こえる。」
・・・ってなやり取りがありました。
何ともスッキリしないような、何かイライラするような。。。
その日、いくら時間が無くても、少しでも会えていれば違ったかもしれない

軽く喧嘩を売りながら、うしくんの言葉一つ一つにカチン
ときながら、うしくんと電話していた私でした。・・・つづく。