ドリームカップ2日目。




この日はいつもより優しかったはず。




1試合目は0-2から追いついた事は評価できる。




ただもっとスタートから自分たちで火をつけてほしい。



特に6年は自覚が足りないし、覚悟が足りない。




唯一、ケイシンだけは気持ちの部分で積極性を感じたかな。




2試合目のアップでは虎になる練習。




たぶん試合前にサッカーをせずに虎になる練習をしてるのはトリンブルだけだろう。




そのアップと超的確な指示のおかげで2試合目は勝利。




この試合はことごとく予言が当たったな。




2位パート決勝戦は内容では完全に負け。




ただシュンタが狙って止めたのか、たまたま当たったのか分からないがよく防いだ。




PKになりこれまたシュンタが止めた訳ではなく、相手が2本外して勝利。





内容は褒められたものではないが、2位パートだけれどせっかく勝ち取った優勝は自信にしていいと思う。




基本6年には厳しく伝えていたが、それでも6年の力が無ければ優勝はできてないと思う。




ただもっとできるし、もっとやらないといけない。




今置かれている立場を変えるには色々と足りない。




小学生でいられるのも残り半年ほど。




悔いなくやり切る為の覚悟が必要だ。




田實君のnoteにて




どうやら4年が勘違いしてるとの情報が。




相手や審判にリスペクトする事をせず、余計な事を言ってるその姿はカッコいいのか?




判定を素直に受け入れ素早く準備をする方がよっぽど大事だと思うのだが。




田實君に怒られたからそれでナシにするほど大人ではありません。




自分たちの勘違いの行動でそれ以降の選手たちが経験できなくなったらどうするのだろう。




どうしてもこの学年は上部だけの薄っぺらいカッコつけ感が気になる。




全員ではないのだろうが、結局はチームとして見られる。




厳しく伝えなければ。