9月3・4日の国分西蹴ろう大会。




1日目は行けず坂口先生が引率。




大雨でコンディションが悪い中、予選を1位突破。




観てないので詳しい事は分からないが頑張ってたらしい。




2日目は自分が引率。




予選でアルエット、ソレッソと試合。




2試合目のソレッソ戦はよく試合することもあり、お互い負けたくないって意地が見られた。




結果は勝ったが点差ほどの実力差はないし、どっちが先にチャンスを決め切るかって言う部分の差だったと思う。




決勝はクオーレ。



前半に3-0でリードしたが流石はクオーレ、諦めることなく怒涛の攻め。



3-2になり、4-2にしたがすぐさま4-3になった。




もう少し時間があれば追いつかれていたかもしれないがなんとか逃げ切った。




惜しいが多かった学年だが、今回優勝出来た事は自信にしてほしいし、さらに上を目指すべきだ。




それに優勝しても個人でそれぞれ感情に差があるだろう。




自分がチームでどんな選手でありたいか、その為に自分が何をしないといけないかを気づく為のきっかけになればいいね。




また次に向けての競争のスタート。




お互い負けないよう頑張ろう。