日曜日は6年ラストのカップ戦。



たまに指揮することはあったが、基本的には坂口先生に任せてた1年間。



最後だったので坂口先生が指揮すべきだとは思うが、5年の県大会と被った為自分が指揮することに。



とりあえず、このメンバーで試合するのも最後だから全員で雰囲気良く戦うようにと注文。




結果は優勝。




ただ最後も話したように雰囲気は30点ぐらいだったかな。



厳しいかもしれないが、もっとやれるはずだしもっとやらないといけないと思う。



まだまだ頑張ってもらおう。



卒団式まで残りわずか。



最後まで気を抜くことがないように。





話は変わり




土曜日に中等部の卒団式が行われた。




直前で骨折したバカ野郎もいたみたいだが、無事にU-12出身の奴らも卒団。




4年間も受け持った代なので、思い出とキレた回数と走らせた量は今のところ1番の代。



強いと思った事はないが、それでも県大会4つのうちの3つが優勝。



ナギがPKを決めておけば全て優勝の可能性もあったのにと久しぶりに思い出してムカついたから次会ったら走らせようかな。




結果だけ見れば、順風満帆だったように思われるかもしれないがそんな事は一切なく、逆に指導者としての力不足を感じた代かな。



なぜそう思うかは書くつもりはないが、それでも最後まで預けてくれた保護者、最後までついてきてくれた選手たちには感謝しかありません。




すぐに次のステージでの競争が始まるので負けないよう頑張れ。




卒団おめでとう。