終わらない戦いがそこに…
実は私今結構切羽詰まってます…
近日中に卒論を一万字仕上げて提出なんですよ(°□°;)!
やんなきゃ終わらないけど終わる気がしない…
主軸にする参考文献があるんですが、一章がだだ被りなんですよ。
面談で教授に相談しよー 怒られるかしらf^_^;
実際の提出は倍以上の字数が必要なんですよ…
もうね、なにそれ怖い。状態!
直ちに、ぬるっと物言わぬ貝になりたい模様。
物は言わなくても卒論はら書けるだろうって話ですよね、分かります。
卒業できんと困るんで、やります。
ほんでもって、今日から学校で卒論合宿なんです。
友達も来るし、図書館近いし、明日の大事な学年予定も寝坊しないで済むし、一石二鳥以上です。
とりあえず、一万字書いても進めていかねば!
早く終わらせて、卒業後に備えていかないとダメな時期に入ってますもんね!
とにかく頑張ってみます。
あぁ青春の日々よ
一七です。
今、丁度ニコニコでトワイライトシンドロームというゲーム実況を見てまして、夜の学校に忍びこんで心霊現象を体験していくっていう回なんですよ!
学校と言えば私の通っていた小学校や中学校にも七不思議みたいな話がありました。
七つ全ては言えないけど、覚えているのは小学校の本館二階、一番奥の女子トイレには幽霊が出るってやつです!
当時は凄く怖かった思い出があります。
そんな怖いイメージのある夜の学校!
一度は大人数で泊まってみたいと思ったことはありませんか?
私はあるんです。
よく友人とワクワクしながら話していました。
実は私の母は高校時代友達と口裏を合わせて学校に忍び込み泊まった経験があるんですよ。
今ではセキュリティーの問題があり、不可能ですけど、母の女学生時代では可能だったようです。
母は真面目な人で、悪いことをするようなタイプではないですが、やらかす時はやらかす人でした。
みんなで一端家に帰り、自宅からオニギリやお茶を持ち寄り、事前に開けておいた窓から忍びこんだようです。
部活で使う教室に集まってお喋りしたり、楽しく時間を過ごしたそうですよo(^-^)o
この話をしていた母の顔が良い思い出の懐かしさに満ち、去った青春の日々に思いを馳せている表情でとても印象的でした。
私も一度でいいから学校に泊まってみたかったなぁ…
母さんいいなぁ…
非常に羨ましい一七でしたo(`▽´)o
大人の女になりました!
いやー昨日の台風はすさまじかったですね!
あんなに大きな台風を最近体験してなかったので、ちょっと怖かった一七です。
さて!今回も顔が見えないということを最大限に利用いたしまして、私が大人の女になった経緯について赤裸々に告白していこうかと思います。
別に、お前の赤裸々告白とか興味ねーんだよー
きめえからほんとにきめえから!って人もいるとは思います。
しかし、私はこのブログの中に自分の人生を書いています。(大袈裟な言い方ですが…)
だから、私の人生の中で大きな一歩となった出来事を書いておきたいのです。
そして、経験前に私が悩んでいたことや、不安に思っていたことなどを、たまたま検索した結果、このブログに辿りついて、その悩みや不安の解消になれたらこれ、幸いであると思い書いていこうと思います。
この世にコンプレックスのない人間などいるのでしょうか?
どんなに完璧な人だと周囲が感じていても、本人には人には言えないコンプレックスがあるのではないでしょうか?
私ももちろんコンプレックスがあります。
言いだしたらきりがないので言わないようにしていますが、付き合い始めてから2カ月がたった辺りで、私も少なからず、『来るべき日』について考えるようにはなっていました。
いくら私に男性経験がないと彼が知っていれど、付き合いも長く、昨日今日知り合ってお付き合いを始めたわけではないので、彼に我慢をさせているのではないかと不安に思うようになっていました。
でも、私の体など、人様にお見せできるような代物ではないし、何より恐かった!
21年も喪女をやっていた私は、友人、ネット、マンガなど、あらゆる媒体からその痛みに関しての知識が無駄に入っていて、恐くて恐くて前に進めないでいました。
そんな時、大学の友人から夕飯のお誘いがあり、食後の席で思い切って相談をしてみたんです。
友人は、『自然にもっと近づきたいと感じるようになるから、焦らなくてもいいんだよ』とアドバイスをくれました。
その言葉で私はとても救われたんです。
このことばっかりは私のワガママを通させてもらおう!そう心に決めました。
それからしばらくして、一緒に寝ている時にイチャコラムードになりまして、そこから訓練の日々が始まりました…
もうね、初めは入るわけがないwwwと思いました。
何をしても、痛い!
どんなに優しく指を入れられても痛い!
本当に、意味が分からなかった。
訓練を始めてからまたしばらくして、3カ月が経ったある日、ついに合体に成功したのです。
しかし、痛い…
個人差はあるようですが、私は痛かったです。
でも、大好きな人との一体感は何とも言えない幸福を感じさせてくれました。
とても貴重な体験だったと思います。
私は彼に体を見せるのも恥ずかしかったし、痛いのも恐かったです。
でも、彼も体を見られるのは恥ずかしいし、痛がらせるのは恐かったのでした。
もし、生まれて初めて恋人ができて、私と同じ悩みや不安を持っている人が、この記事だけ読んでくれた人がいたなら、私は大丈夫だよって言いたい。
初めては終わったのに、それから数回私は痛くて入りませんでした。
でも、これは経験値の問題です。
良く馴らしてもらってください。
リラックスして、受け入れることができれば、大丈夫です。
我慢できないほど痛ければ、彼に言えばいいし、我慢しなくていいと思います。
彼にとっても、経験がない彼女ができたのが初めてだったので、とても戸惑いがあったようでした。
訓練が終わったあと、どうしたら最小限の痛みで済むのか二人で調べたり、質疑応答の時間を設けました。
今思えばその時間はとても大切だったと思います。
ちゃんと思ったことを伝えないと、お互いの今後のためにならないからです。
また、彼女が初めてでどうしたらいいかわからない男性がいたら、まず、安心させてあげてください。
文字通り、女性は身を裂かれる覚悟でその状況にいます。
だから、できるかぎり安心させてあげることを優先させてください。
それから、とても根気がいることだと覚悟してください。
徐々に馴らして馴らしてを繰り返さないと、1つになることすらままなりません。
初めての瞬間がとてつもない痛みであったなら、とてもまたしたい!とは思えないので…
最後に、恋人を愛しているなら必ず、『1ミリ離れる』優しさを持ってください。
この世に絶対はないとは思いますが、望まない未来を迎える確率を少しでも下げる道具を必ず使用してください。
こんなこと本当は不特定多数の方が見る場所に書くべきではないのだと分かっています。
でも、人にすんなり聞ける方もいれば、聞きづらくて内に秘めてしまう方もいると思うんです。
そんな内に秘めてしまう方の目に触れてもらえたらいいと思い最後まで書きました。
不快な思いをされた方、本当に申し訳ありませんでした。