ライス大盛りできますか? 全然できますょ! でもっまぁ…取りあえずアフタヌーンteaをどぅぞ\(≧▽≦) -124ページ目

それぞれの過去~懸命に愛した日々~その2

友達の恋もまた心の中に、蕾のままで咲かせる"その日"を待っている。

彼氏を所持してる友達も、初恋の相手が忘れられずにいる。

人ゎ誰しも何て分かった風な口ゎきかないけれど、手に入らなかった存在って心に深く刻み込まれるように感じる。

欲する想いが強かった分だけ、スキと言う気持ちが加速度をあげて、離れた時間が増えるにつれ、いつ巡って来るかも分からない"再会"を夢見てしまう。

『もしもあの時』と言ってゎ手に入れられたかも知れない過去を、手放す勇気すらでない。

欲を言い出すときりながく、"もしも"ゎ口から出た時から私に取り付いて離れなくなってしまう。

『サヨナラ』すら言えなかった恋。

何1つ与えることができなかった押し付けがましい片想い。

私が存在しなかった場所で動いていた現実。やっぱりそれは、今も受け入れることができなくて。

まだまだ大好きなんだと実感した。

それぞれの過去~懸命に愛した日々~

先週の金曜日に大学のお友達と鍋パしたのょ。中々美味しくて、楽しかったょ。

夜も更けてきてさぁ。皆スッピンになっていつでも寝れる準備万端でおコタに舞い戻ったわけ。

それからゎさぁ、女の子特有の恋バナ。
夏頃から付き合いだした彼氏を所持してる友達に近況の尋問開始したりするわけょ。

そんなこんなしてると、次第に自分等の今までの恋愛を告白し出すわけ。

いつもあまり恋愛とかについて話したことなかった友達が、高校の時凄く好きだった人の話をしてくれたの。

何だか凄く感動した。
誰もが違う過去を抱えて生きている。
それが世の常なのに、それでも皆、誰かを愛さずにゎいられない。必ず"懸命に愛した日々"があるのだ。
至極、人生って素晴らしい。

愛の告白。

夏目君ゃ野口君もスキだし、樋口さんだってスキだょ。

だけど…だけど…やっぱり私ゎ、諭吉君が①番スキです。