それぞれの過去~懸命に愛した日々~その3 | ライス大盛りできますか? 全然できますょ! でもっまぁ…取りあえずアフタヌーンteaをどぅぞ\(≧▽≦)

それぞれの過去~懸命に愛した日々~その3

友達と話して嬉しかった。

忘れられずにいることを、ある意味で恥、罪悪感すら覚えていた私ゎ救われた。

他の2人も大好きだったから忘れられないと言ってくれた。

また会えたらと期待する気持ちもあると共感してくれた。


私ゎ歳ばかりとって、それでも同じ所で足踏みを続ける。

彼を超える誰かが現れない限り、私の恋ゎ終われない。

私が懸命に愛した日々ゎ、今も私の中に確実に存在して、色褪せることも知らずに現在に続く。

自分以外の誰かを、これほどまでに愛せるというのゎ幸せだと思う。

見返り何てどうでもいい。
今でもスキなの。どうしようもないほど。
それが正直な気持ちだから。

街を歩く皆にもきっと懸命に愛した日々があるのだと思う。

いつか過去になる想いなら後悔する事なく、未来の自分に誇れるように…
そぅ決意した夜でした。