



グッズの先行販売に一時間前くらいについて待ってると、会場入りの清春さんを拝見



する事ができテンションが上がり
グッズはパーカーがなくて残念だったけどTシャツ、ニット帽、カレンダーなどを買い満足




その後、開場前にはサロンキティの建物の横で並んで待ってるファン達に、楽屋の窓を開けてくれ手に持った
ポンジュースだけでパフォーマンス、まさに
ポンジュースPLAY
w楽しい


清春さんが、楽しんでくれてる、楽しませようとしてくれてる事が嬉しくなる




liveは、もう当然ながら最高なのに、地元ということもあり『松山~
』と煽られるたびテンションがいつも以上に上がる



噂の地元ネタは、
ポンジュースの詩本当はミカン100%ではないという内容の詩wだが、あの声あの歌い方で歌われると『清春の詩』になる

スゲェ『また、来たい』という言葉、なかなか来てはもらいにくい地方、それも四国の愛媛に住んでいる人間としては、一番聞きたかった言葉でした



この時点でもう十年分は楽しめたと思います

が、突然、神の告知が
この後サロンキティの五階のキティハウスで、アコースティックライブをすると






マウントレイニアと会場が似ているし、余力も残ってるからと





ヤバかった(笑)こんなに喜べるって子どもの頃に大好きな超合金のロボットを買ってもらった時のように純粋でドキドキしたあの気持ちに似ている




キティハウスのliveについてはまた書きますのでm(_ _)m
本編はいつもの感じで、『バラ色の夢』の代わりに『赤裸々』と『退廃ギャラリー』があったような、『流星』は、8月も年末も聴けてなかったので嬉しかった





アンコールもほぼ同じでした






最後『あの詩を歌って~
』をファンが歌わせてもらうところでは重ねた歳もあり胃がつりそうになるという初めての感覚も味わえましたw
やっぱり、地元で清春さんのliveを見れる感じられるということは格別に幸せでありました






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