久しぶりに映画を観てきました

観たい映画が無かったのと

観たい映画があっても

都合が悪く観に行けなかったなどで

かなり久々になりました


オール・ユー・ニード・イズ・キルと悩んだけど

こっちの方が思考系で面白いかと思ってね



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人工知能PINNの開発研究に没頭するも、反テクノロジーを叫ぶ

過激派グループRIFTに銃撃されて命を落としてしまった科学者

ウィル(ジョニー・デップ)。だが、妻エヴリン(レベッカ・ホール)

の手によって彼の頭脳と意識は、死の間際にPINNへとアップロード

されていた。ウィルと融合したPINNは超高速の処理能力を見せ始め、

軍事機密、金融、政治、個人情報など、ありとあらゆるデータを

手に入れていくようになる。やがて、その進化は人類の想像を

超えるレベルにまで達してしまう。

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シネマトゥデイより



ありがちな機械、コンピュータが人類の脅威になる系の映画です



・ジョニーデップはコスプレしてない映画がいいな

・あっちの人ってすぐにハグしちゃうけど勘違いしないのか??

・自分たちが信じる事しか見えなくなり、結果のために手段を選ばないのがテロだよね

・当然テロの標的になった側も相手の言い分に耳を貸さないけどさ

・人工知能で人格が形成できるか?そりゃ記憶を植え付ければ人格っぽいのは出来ると思う

・電脳将棋が強くなったのは棋譜という記憶を覚えさせたから強くなったんだからね

・いくら記憶や思考パターン(作中では意識と言ってる)を移植しても

コンピュータを愛せるか?

・てか、AIが進むと技術革新もそこまで行くのか??

・再生では無く創造担った時点で人類の脅威です

・最後になぜジョニー・デップは崩れないんだ??


ネタバレしない程度に書くとこんな感じかな?

ネタバレしてもいい程度に私の考察を書くと


























PINNがジョニー・デップの記憶と思考パターンを使って成長しただけじゃね?