2年ぶりにアメーバブログを復活したいと思い
今日から連投するかと思いますが
ごゆっくり時間がある時に呼んで頂ければと
思います〜
第三章は、中学生時代を思い返しました。

今中学生の子どもがいる家庭の親
今中学生やってる子ども
これから中学生卒業する子ども

に見ていただきたいですね〜

僕の経験から反面教師になれるかと…



小学生の時はまだ、真面目な方だったと思います。
中学生の頃は毎日が楽しくなるかならないかと
憂鬱な日になるのかならないのかと
感情がぶらんぶらんするくらい
喜怒哀楽が激しかったです!

記憶があるのは
やっぱりいじめはありました。

23区内で1番、中学校が多い地域なのかな?
中学校がありすぎて、自由制にもなった時期で
小学校からの友達が減ったくらいのクラスでした

同学年でクラスが2組
しかも48人が2組
では、無く、24人が2組だった覚えがあります。


中学校が人気のない学校だったので…

少ないクラスからいじめ?と思いますでしょう

やっぱりいじめはあるんです。

今の時代はどうかわかりませんが
1番ひどいいじめっては全員に無視されるのが
悔しかったですね

次の日に行ったらだれも話しを返してくれない

そんな事ある?と思いますでしょう

あるんです。

黒幕はわかっていました。
けど悔しくて対抗してました

いじめと、野球部と、犯罪、女の子と遊ぶ
勉強が嫌いでしたので
いじめられてからは勉強をしなくなりました。

それまでは学級新聞や、委員会など積極的にやってましたね!

いじめられてからは他校の友達を作り
いわゆる悪をしてました。

今だから話せる事ですが
いろんな犯罪をしてきました。

その頃からヤンキーになればいじめはなくなる
と思い、ヤンキーに憧れて、やんちゃしてました。

当時はB系という服が流行りましたね
B系はダボダボした服、ビーバップハイスクールのB系なのかな?確か…

今じゃB系ってなに?って言われてそう答えるしかできないですが…


そのような服も買う金はありませんでした
もちろん携帯も卒業したら買うという約束で
持ってませんでしたので
当時の家電話(固定電話)が馬鹿なくらいな金額になってたのを怒られた気がします。

そんなこんなで過ごした3年間でしたが
野球部は絶対にやめませんでした!

野球は好きだったので
野球部に入り、練習がしたい為に
学校に行っていたと思います。
野球部の先生が熱血で人間味のある先生だと
大人になって気がつきましたね!

当時はうるせーうぜーの先生でしたが
今では尊敬してます!


野球部時代確か…中学2年の時でした
とある犯罪をしてばれてしまい
野球部の全体責任として外周しかダメと
なりました。
チームにはブーイングをくらいました
仕方ないです。
ヤンキーに憧れてやってしまった事だから

けど、必死に走ってました。

中学3年では、途中で先生か変わったのか
優しいあまーい先生になり、
さぁキャプテンはだれだとなり
もちろん中学3年の野球部は2名だったので
僕かなと思ってました。なぜか過剰に自信がありました。

けど、友達がキャプテンになりました。
がしかし、リーダーシップがなく
ほとんど僕が決めてました。

気持ちが良かったなぁ

小学校の時からですが
リーダーシップを取る事は好きな方でした。

野球部の1番の忘れないシーンは
最後の大会前日に喧嘩して右目負傷の状況になり
その目負傷のせいで普段見えてるボールが見えない!!

最終的は、僕キャッチャーをやっていて
ショートバウンドしたボールを取れなく
三塁から盗塁で失点…
敗北…

になりました。

めちゃくちゃ泣きましたね。
これも自分のせいです。


なんとか卒業証書をもらえましたが
ほとんど勉強はしてないに等しいです。

高校進学は諦めてました
絶対に続かないしやめてしまうから
職人の道に進みますが

今はあの判断が良かったのか悪かったのか
わかりませんが
やる気のない事は絶対にしないタイプで
高校に行けてなくても大丈夫やと思ってました。

なるべく、高校に行くなら
しっかりできるかを考えて受けた方が
いいかと思います。

学力ではどうでも良くて
高校サークルや高校の友達繋がりは
絶対に将来役に立ちます。
だからこそ、社会人としてのマナーや
人との付き合い方など学べますし
最終的には
『お金を稼ぐ、お金を作る』
勉強をした方がいいと思ってます!

親も子も、中学生の時から大人になったらの
事を真剣に考えるべきかと思います。
高校行く事がすごいという時代は終わりだと
思ってます。
もちろん、
大手企業さんで安定を求めてる人でしたら
高校行かせて、大学行かせてた方がいいですね!

安倍さんが、下級国民は
頑張って上に這い上がれ!
と言ってる時代ですので
お金を稼ぐ力は中学校から学ぶべきです!


また次回もーよろしくお願い申し上げます。