速度超過
『青キップ』
ども!TK89です。
昨日のフットサルで足首も痛く、膝もガクガクだったんですが、誘われたんで行っちゃいましたスノーボード!
いつも通り「しらおスキー場」へ向かう東海北陸自動車道。
瓢ヶ岳パーキングエリア で朝食を取ろうと考えながら美並インター手前のトンネル内。
赤い回転灯をパカパカさせながら白いクラウンがオイラの車の後ろに付いた。
おぉ覆面パトカーかぁと思いながら左車線へ車を寄せスピードダウン。
オイラの車を追い越し前に来たっ?!
クラウンの後ろにパトカーに付いて走れのメッセージorz
俺捕まっちゃうのねとそこで認識OTL
パトカーに誘導され側道へ車を停め、足取り重くパトカーへ。
もう逃げられないし、素直に交通反則告知書(通称青キップ)と反則金納付書を受け取りました。
反則事項・罰条は指定速度違反で112km/hで32km/h超過。
高速道路だったんで、反則点数は3。これ下道だったら6点の違反。
反則金は25,000円也。
せっかく遊びに行ったのに手痛い出費。もちろんそのアトは安全運転でスキー場に向かって、シーズンラストになるだろうなぁと思いながら存分に滑って来ました。雪質はベタ雪で、すでに滑走できないコース有り。ダブルパンチで寂しい気分になりました。
まぁ運が悪かったと開き直って遊んでたんで、楽しかったんですけどねぇ。
チャオ!
今日という日【3月6日】
■日本初のリニアモーターカー開業
2005年3月6日。
この日、愛知県名古屋市名東区の藤が丘駅から愛知県豊田市の八草駅までを結ぶ、磁気浮上式鉄道リニアモーターカー路線が開業した。愛知高速交通東部丘陵線といい、愛称は「リニモ(Linimo)」。
2005年に開催された愛知万博(愛・地球博)の会場アクセスの目的を兼ねて建設された。
万博期間中は全車両に乗務員が乗務していたが、現在はATOによる無人運転を採用している。ATOは列車の運転を自動化する運転保安システムで、出発条件の成立後、自動的に目標速度まで加速したあと定速運転を行い、次駅に接近すれば自動的に停止位置に停止させる。
最高速度は100km/Hで、藤が丘 - 八草間の所要時間は約17分。路線距離は8.9km。
運行会社は、万博閉幕後の利用者数を1日あたり約31,000人と想定し、債務返済に向けての前提ともなっていたが、閉幕後6か月間の一日平均利用者数は約12,000人程度と低迷。その後の利用者数は年々増加している(2006年度は約13,736人、2007年度は約15,510人、2008年度は約16,484人)ものの、赤字体質の脱却という経営問題は依然解消されていない。
