カウントダウン~害を及ぼすまで~
『魅惑的アイテムの害』
ども!TK89です。
昨日の飲み会もあって、なかなか仕事に身が入らない1日となりました。眠気を覚ますための「コーヒー」、ボーっとした時の「タバコ」が多くなってしまいました。
これらのモノってやっぱり健康的な食べ物、習慣ではないんですよねぇ。そこでこれらのモノが与える体に対する悪影響を調べてみました。
■タバコは3秒でネガティブダメージ
イギリスの癌研究機関の「ロバート・ウェスト教授」によると、煙を体内に吸い込んで、わずか数秒で肺に届き、心臓に負担をかけて血圧上昇につながる。
タバコを吸って、7秒後には、煙やニコチンが脳に届き、快感を覚える「ドーパミン」が分泌され、15分程度で、細胞の遺伝子にダメージを与えるという。
■カフェインは30分でネガティブダメージ
コーヒー1杯を飲んだ30分後には、カフェインが肌や臓器への血流をスローダウンさせる。カフェインにより、神経細胞からアドレナリンが出され、心拍や血圧が上昇し、筋肉への血流は増えるが、肌や臓器への血流は低下してしまう。
「タバコ」は1日20本弱。「コーヒー」も1日2本は飲んでます。体にドンドン悪影響与えてるんですねぇ...且つ毎晩ほぼ晩酌します。「アルコール」はどんな悪影響があるのか?
■アルコールは6分でネガティブダメージ
適度なアルコール摂取は脳を保護する化合物の濃度を元に戻すことができる。が、ビール2杯、あるいはワインをグラスに3杯ほどの量で、脳を保護する化合物の濃度が低下するという。アルコール中毒者のように飲みすぎると、脳に永続的なダメージが残ると考えられているそう。
晩酌の量は、「ビール」1本、「焼酎」ロックで2杯。確実に脳にダメージを与えてます...さらに自分はあまり食べないんですが、「お菓子」に含まれる「砂糖」も体に与える影響は大きいみたいです。
■砂糖は2分でネガティブダメージ
歯が砂糖に触れると、口中のバクテリアが急増し、砂糖が酸に変質。歯のエナメル質を蝕む。砂糖は瞬時に血糖を増加させ、糖尿病のリスクを高める。
糖分を摂る時は、脂質やたんぱく質と一緒に食べると、糖分の吸収スピードを抑え、インパクトが軽減されるそう。
好きな人にとってこれらは魅力的なアイテム。自分自身に関しては既に生活の一部。量を減らしてイイ付き合い方しないとやっぱり駄目なんですねぇ。なかなか止められない悪しき習慣です。
チャオ!
送別会
『バイバイ』
ども!TK89です。
先程帰ってきました。まだ1週間が始まって2日目なのに飲み会。というのも名古屋オフィスの所長が転勤になるから。
中途で自分を採用してくれたのが今の所長。なかなか結果を残せず、申し訳ないと思ってます。来季は自分の名をそちらまで轟かせられるよう頑張りたいと思ってます。
ウチの会社は6月からが新しい期になります。第二段、第三段と送別会はまだありそうですが、とりあえずお疲れ様です。送ったベルト、大事に使ってもらえたらと思います。
しっかし火曜日から飲み会は正直しんどい。明日起きれるかが心配。元々朝が弱いタイプなんでね。誰か起こしてプリーズ!