戦国鍋TV
ども!TK89です。
日中はだいぶ暑くなってきた。地下鉄乗ってても背中を汗がつたうほど。
そんな折、一目で好きになったTV番組がある。
「戦国鍋TV ~なんとなく歴史が学べる映像~」
名古屋ではCBCが毎週火曜日の25:25~26:00で放送してます。元々歴史好きな自分。特に戦国時代が好き。現代風にアレンジされ、バラエティ感覚で学べる番組。
丁度明日の深夜に放送。なのに接待という名の飲み会。まぁウィークディだし、深夜まで飲む訳じゃないし帰ってから見よっと。
チャオ!
今日という日【5月16日】
■十勝沖地震
1968年5月16日。
北海道十勝沖からロシア連邦のカムチャツカ半島沖にかけて千島海溝があり、この海溝では太平洋プレートが北アメリカプレートの下に年間数cmの速度で沈み込んでいる。このため両プレートの境界で歪みが発生し、その歪みの開放により発生する逆断層型の海溝型地震が、十勝沖地震である。
午前9時48分53秒に発生し、マグニチュード7.9を記録した。最大深度は5。
北海道から東北北部で揺れや津波の被害があり、52人が死亡、330人が重軽傷を負った。また住宅被害は全壊673棟、半壊3,004棟、一部損壊15,697棟にのぼった。特に青森県は、死者・行方不明者48人、建物全壊646棟、半壊2,885棟、一部損壊14,705棟と被害が集中し、青森市や八戸市、十和田市、むつ市、三沢市をはじめとする県東部に大きな被害をもたらした。
津波は10時20分ごろから三陸沿岸を中心に襲来し、三陸沿岸の一部で3m~5m、襟裳岬で3mを記録した。これにより、建物浸水529棟、船舶沈没、流出127隻の被害が発生。八戸港内ではタンカー損傷による燃料流出事故も生じたが、干潮時だったことが幸いし、また、昭和三陸沖地震やチリ地震の津波を教訓とした施設設備等もあって、被害はそれほど大きくならなかった。
この地震により、十和田湖の名勝であった蝋燭岩が倒壊したり、南部鉄道が廃止に追い込まれることとなったほか、函館大学や三沢商業高等学校、八戸東高等学校、八戸工業高等専門学校、むつ市役所庁舎の倒壊(圧壊)をはじめ昭和30年代後半から建てられ始めた比較的新しい鉄筋コンクリート造の公共建築物の被害が目立った。この地震を契機に、1971年には「建築基準法施行令」の改正及び「日本建築学会鉄筋コンクリート構造計算規準」の改定がなされている。
リバース
『愚行』
ども!TK89です。
週末から酒宴が続き、今日は二日酔いでのフットサル。汗と一緒にアルコールも出てた様な気がした。
金曜日の送別会でもかなり飲み、土曜日は祭りで飲んで、その後、久々の高校時代の友人たちと飲んだ。ホントに久しぶりで、話は尽きないし酒は進むで楽しかった。んでも、少し飲み過ぎた様で、帰り際リバースしてしまいました。しかも店内で。友人の親御さんがやってるお店だったのに。30歳にもなってお恥ずかしい。友人にも親御さんにもご迷惑おかけしました。ごめんなさい。はじめて行く店だったけど、飯も美味いし、罪滅ぼしじゃないけどまたお邪魔させてもらいます。
何度も考えてることだけど、休肝日作らないと駄目なのかなぁ。さすがにあの量でリバースするとは思ってなかったしなぁ。横隔膜痛いし。なにより人に迷惑かける飲み方はやっぱり駄目ですね。ガキじゃあるまいし。
今日は反省の日曜日でした。
チャオ!