長野県での出会い
『長野トリップ』
ども!TK89です。
最近、出張へ行く機会が多く、その中でハマってることと言えばやっぱり「食」。ってことで今回もいっぱい食べて来ちゃった。
まず諏訪湖サービスエリアにてランチ。これは「ローメン」。
「牛串」。
「ダチョウ串」。
「ローメン」は所謂B級グルメの走りと言われてて、炒肉麺(チャーローメン)とも呼ばれ、マトンなどの肉と野菜を炒め(炒肉)、蒸した太めの中華麺を加えた長野県伊那地方の特有の麺料理。ラーメン用のスープを加えるものと、加えないものがあるが、ラーメンとも焼きそばとも異なる独特の風味の料理。
初日の昼は移動が多くサービスエリアで食べることしかできなかったけど、その土地の「食」に触れることができた。
そして夜は地元でも行列ができる店とのフレコミで長野県駒ケ根市にある「明治亭
」というお店へ。
「信州御膳」。2,400円也。ちょっと豪勢に行き過ぎた。ソースかつ丼と蕎麦と馬刺しと蜂の子。ちょっと蜂の子は全部食べられなかった。だって見た目がすでに蜂の幼虫だもん。ただそれ以外はホントに美味しく頂きました。ソースかつ丼のソースが美味かったし、馬刺しも蕎麦も普通に美味かった。
2日目は人生初の「馬肉ステーキ」。
馬刺しは食べたことあったけどステーキはなかった。お客さんにご馳走してもらっちゃいました。脂っこいかなぁって思ったけど案外さっぱりしてて、焼き方も中まで火を通さず柔らか。こちらもソースが美味かった。
今回は長野県肉づくしだった。また「猪」や「鹿」の肉も食べに行ってみたい。なんかこう書いてると全く仕事してないような感じですね。
チャオ!




