センゴク
『ハマってる漫画』
ども!TK89です。
今日も強風で、真冬の寒さ。春はいつくるんでしょうか?こんな寒い日は家に籠ってるにかぎります。
で、家に籠ってすることと言えば。
・テレビ
・ゲーム
・インターネット
・読書(漫画含む)
こんな感じかな。で、最近ハマってる漫画が↓
コンビニで最近よく見かける一気読みができる漫画シリーズ。その中でも「センゴク」という漫画がホントに面白い。週刊ヤングマガジンに2004年から掲載されていた漫画で、「斎藤龍興」「織田信長」「豊臣秀吉」「徳川家康」に仕えた武将「仙石権兵衛秀久」を主人公に戦国時代を描いた漫画。
戦国時代が好きで、武将の名前や合戦の名前なども結構知ってる私ですが、まさか「仙石秀久」とはと自然に手に取ってしまいました。
「仙石秀久」は、「豊臣秀吉」の最古参の家臣で、家臣団では最も早く大名に出世した人物。「戸次川の戦い」で独断専行により、島津軍に大敗を喫し改易されるが、「小田原の役」で名誉挽回し大名に返り咲いた数少ない武将。
この漫画は、そんな「仙石秀久」を戦国史上最も失敗し挽回した男として主人公に据えた異色の作品。戦国時代の資料や古戦場の現地取材を元に、戦国時代の合戦状況にスポットを当て、通説を覆して描く「全ての常識を覆す超リアル戦国合戦譚」がキャッチフレーズ。
以上ちょっと遅いかもだけどマイブームな漫画でした。
チャオ!
