僕と妻の1778の物語
を観てきました音譜

以前、予告編を見たときにちょっと面白そうだなー。と思っていた作品です。
無性に映画が見たくなって、やっている映画を探していたときに見つけました。

予告を見たときの記憶で、確実に泣くことになるだろうなぁと思って行ってきましたahaha;*

「泣く」という行為って、いつでもできるものではないと思ってます。
なので、こういう感動するものを定期的に見て、自分の中から「泣く」という感情を刺激するべきなのだと思えました。


・生きるということ
・愛するということ
・相手のために自分ができることは何があるのか
を自分に問いかけられる作品でした。


生きる。ということは意識しないでもできてしまうのですが、この作品を見ると、一気に意識が変わります。

「今」という時間を本当に大切にする。
「笑う」という行為をもっと大切にする。
「感謝」という気持ちを忘れないようにする。
「愛」というかけがえのないものを意識するようになる。


たくさんのことを考えさせられるので、観たことがない人は見てもらい作品です。