以前にも同じようなことを感じたのですが、やっぱり何回あってもうれしいものですね。

それは、
第三者を介して、褒められることビックリマーク


自分としては、そのときの気持ちを素直に伝えただけであったのに、それを聞いた本人が第三者にその話をしたこと。
そして、そのとき聞いた話を後日第三者から聞くこと。

自分としては、自分が感じたことを素直に言葉にしただけであって、相手がそこまでうれしく思うとまで考えていなのにフッ
これは、自分が思うことと相手が思うことが異なるということになりますね。
当然逆の状態も起こりうるのですが、良いことであろうと悪いことであろうと、自分が想像しているものと違う受け取り方を相手がするということには変りないですね。


このようなことを感じ、最近思うようになったことは、
自分が思うことを、きちんと素直に相手に伝えよう
という気持ち。

今までは、少なからず100%自分の思いを外に出していなかったと思えるようになりました。
そして、それは自分にとっても周りにいる人にとっても、よくないことであるということに気づけました。

こうやって新たな気付きを発見することは幸せなことであるし、自己成長に繋がることだと思います。
せっかく気づけたことであるので、後はきちんと行動し実践していくだけです。

きちんと自分のことを見つめ、自分の声に耳を傾け、素直に受け入れることが必要ですね。
これからも常に自分の気持ちを大切にし、しっかりと前を向き続けていきましょう音譜