人との接し方で感じたこと。


何事も否定せず、肯定し、話しを聞こう。
相手の話を聞き、肯定し、
何か感じることがあればそれを言葉にして、付け加えるぐらいがいいのではないか。
相手の言葉に自分の考えを組み合わせることによって、お互い何かに気づき、新しいことを考えることになるかと。


他人に勉強なり仕事を教えていく上で、一度で覚えられないからと諦めるのではなく、
相手が理解できるまで、辛抱強く教えていくことが大事。
オシム前日本代表監督が、選手にサッカーを教えるときに考え実践していることだそうです。