他人の悪いところは目に留まりやすく、良いところは気をつけないと目に留まらない疑いの眼差し
誰だって悪いところダウンはあり、良いところアップもある。
悪い部分にフォーカスを当てると、その人の良い部分が見えにくくもなるサーーッッ・・・
考え方や仕事の進め方でズレがあると、ストレスにもなるガクブル

頭では分かっていることだけど、なかなか実戦というか、素直に受け入れることができないacha-*
少しでも自分が優秀であると納得するために、

『自分の得意な部分』と『相手の苦手な部分』

を比較する。


でも、それで自分の方が優秀だと思って納得するのか??

自分が得意で相手が苦手。
そりゃ比較すれば自分の方が優れているだろう…

他人と比較する必要なんてないんだけど、他人と比較してじゃないと自分のことを信じられないのであれば、

『自分の苦手な部分』と『相手の得意な部分』

を比較したらどうだろう。


それで、自分の方が優れている。と思えるのであれば、それはまぁアリかなと。
ただ、その時点で、他人と自分を比較する必要もなく、自分自身のことを信じられる人間になっていると思うにこにこkirakria*


故に、他人と比較して、自分のことを見ることは意味を持たない。


自分のことを信じたいのであれば、
他人の悪いと思う部分は、その人の個性であると受け取る。
他人の良いと思う部分も、その人の個性であると受け取る。

さらに、良い部分だけを見ることによりストレスが溜まらなくなり、自分が学ぶことkirakria*も見つけられる(^ω^)
自分も成長でき、相手とのコミュニケーションも上手くやっていける。

これぞまさに、一石二鳥だな(^ω^)