Amazonアマゾンでまとめ買いした一冊本



企画力 「共感の物語」を伝える技術と心得
企画力 「共感の物語」を伝える技術と心得



この本が伝えたいこと。

それは、


「人間と組織を動かす力」


それが企画力。



企画とは、企画したもので終わりではなく、実行するまでに意味がある。
すなわち、企画しただけでは何の意味もなく、それを実行し実現させることに意味がある。

当たり前のことですねahaha;*

ただ、当たり前のことを当たり前にやるからこそ意味があるし、やらなかったら意味はない。



以前にも書いたことなんだけど、今まで企画をほとんどやって来なかった身としては、こういう当たり前のことが言葉になっていると、ものすごく納得して自分の中に入ってくる。

この本がいう、
「企画書」と「説明資料」を混同しない。
という言葉にも納得してしまったahaha;*


企画書で自分が伝えたいことを書きすぎることにより、企画書が説明資料になっていたなと。

今まで、自分が作ってきた少ない企画書は、ほとんどが説明資料だったな…。
ほとんどというか、全部かクワッ!!!


せっかく、こうやって新しいことを学ぶことができたので、この知識をきちんと実践し、知恵にしけるようがんばろうフッ

このブログのタイトルにあるように、自分の『変化の軌跡』を刻んでいっているのだから、後から見たときに、自分の変化が実感できるよう成長していきたいo(´v`)o