急にビジネス書が読みたくなって、Amazon
でまとめて買ったうちの一冊。
学生時代は、それほど本を読むのが好きだったわけではないんだけど、社会人になってからすごく本を読むのが好きになった。
仕事柄、新しい知識を常に学ばないといけなかったのもあるんだけど、小説とかこういうビジネス書も読むようになったんだよね。
考具―考えるための道具、持っていますか?
今まで、まったくと言っていいほどアイデア・企画を考えてこなかったんだけど、ここ一年ぐらい考えるようになってきて、こういう本を読むようになってる。
など、知ってる人からすると当たり前のことなんだろうけど、知らなかった自分としてはなるほど
と思って読みました。
中でも面白いなと思ったのが、
「マンダラート 」
マンダラートとは、デザイナーの今泉浩晃さんが開発したアイデア思考法です。
9つの正方形のセル(3×3のマス)の真ん中にテーマを書いて、回りのセルにアイデアを強制的に8つ埋めていくもの。
こうやって強制力を付けることによって、脳が働いてアイデアが出てきやすくなるそう。
そういえば、どこかで見たことあるな
初めて見たときは、きっと何も感じなかったんだろうな
今回これを見ておもしろそう
って感じたってことは、自分が変化した証だね
せっかく新しいことを覚えたので、日々の生活で使えるものは使ってみよう
でまとめて買ったうちの一冊。学生時代は、それほど本を読むのが好きだったわけではないんだけど、社会人になってからすごく本を読むのが好きになった。
仕事柄、新しい知識を常に学ばないといけなかったのもあるんだけど、小説とかこういうビジネス書も読むようになったんだよね。
考具―考えるための道具、持っていますか?
今まで、まったくと言っていいほどアイデア・企画を考えてこなかったんだけど、ここ一年ぐらい考えるようになってきて、こういう本を読むようになってる。
- アイデアを考えるときはとにかく拡げる。狭めるのは拡げ終ってから
- アイデアは企画の素
- アイデアを出すには、強制力があると脳が働きやすい
- 本の内容のうち必要な情報は4~11%しかない
など、知ってる人からすると当たり前のことなんだろうけど、知らなかった自分としてはなるほど
と思って読みました。中でも面白いなと思ったのが、
「マンダラート 」
マンダラートとは、デザイナーの今泉浩晃さんが開発したアイデア思考法です。
9つの正方形のセル(3×3のマス)の真ん中にテーマを書いて、回りのセルにアイデアを強制的に8つ埋めていくもの。
こうやって強制力を付けることによって、脳が働いてアイデアが出てきやすくなるそう。
そういえば、どこかで見たことあるな

初めて見たときは、きっと何も感じなかったんだろうな

今回これを見ておもしろそう
って感じたってことは、自分が変化した証だね
せっかく新しいことを覚えたので、日々の生活で使えるものは使ってみよう
